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みんなと遺跡に行く夢を見た。

遺跡はピラミッドのように黄色い土で出来ていて

神殿のような形をしていた。

入り口に向かうと、顔の大きな白蛇が中から見張っていた。

私たちが近づくとじっとこっちを睨んできたが、

顔が大きすぎてその入り口より外にはでられないようだった。

(夢がぼやけて)

気が付くと私は蛇に見つからないように遺跡に潜り込んでいた。

どうやったかは知らない。

だが、もう遺跡のそうとう奥まで入り込んでいたらしい。

そこは「遺跡の中の中」だった。

そこは空であって、空じゃなかった。

大きな(地面が見えないほど大きな)木が生えていて

遺跡の出口と様々なハウスや椅子や机がその枝に絡み合っていた。

遺跡の中は異空間に通じていたのだ。

私は背から羽を生やしていて

(どうやらこの異空間に入ると人間は羽が生えるらしい)

大勢の「羽人」が周りで生活していた。

(異空間に紛れ込んで羽を生やした「人間」ではなく)

(異空間に棲む亞人間だと知っていた)

「羽人」は人間を食べる

ふ、とそう気が付いて私は恐ろしくなり、

急いで出口に向かった。

途中で「・・やぁ」とある羽人に声をかけられたが

その目が

「人間だ

解ってるぞ、すごく美味い、人間だ」

と言っていたのでスピードアップした。

目の端にレイの白蛇が羽人と碁を打っているのが見えた。

出口にはいると(此処はまだ危険(遺跡の中)なはずなのに)

私は「ああこれで大丈夫だ」と疲れて横たわった。

羽は異空間をでたので消えてしまった。

それを見た一人の羽人が

「おい、蛇さん、人間が居るぞ。」

「追わなくていいのかい?」と言って蛇をけしかけてきた。

蛇はすぐに碁をやめて「なんたる失態」と呟くと

がぁっと出口に向かって超突進してきた。
2001-01-23 09:00:00
テレポートの装置が山の上にあるというので

列車に乗っていくことにした。

途中列車が猛スピードで走りすぎ、

窓から人が吸い込まれるようにぼんぼん飛んでいってしまった。

「窓を閉めるんだぁ!」

と誰かが叫んだので急いで閉めると、

今まさに吸い込まれんとしていた妹を挟んでしまった。

「怖いよ~」と私は呟いてもう一度窓を開け、

妹を吹き飛ばしてから窓を閉めた。(非道)

以上。
2001-01-23 09:00:00
試験でかなり悪い点を取った。

机に座ってじっとテスト用紙を見ていると

あっているのに?されていることが解った。

先生に言いに行くと、「お前は悪いからダメ」と言われて

私は切れた。

先生の手を掴んで後ろに押したりしてうなった。

すると双子の姉(現実にはそんな物は居ない)が来て、

「馬鹿ヤロー」と言って私の顔を平手打ちした。

「そんな風に人生を渉っていく気かぁ!」

私はその言葉を聞いて改心したらしい。

(ここから風景が私を離れ映画のように流れていった)

{そして出来の悪い妹は警察官になったのだ}とアナウンスが流れ

私の写真が椰子の木に引っかかっているところが夢に映し出された。

{その代わり・・・姉は・・・}

アナウンスされ景色が変わるとそこは刑務所だった。

{妹を殴った罪で投獄され、哀れ悪くなってしまったのです}

刑務所から姉がでてくる。誰かに追われている。

見ると、ごつい女、姉と争っているようだ。

「やい、まちやがれ**(姉の名前)!!

貴様オレのベットに鉛筆の芯を入れやがったな!」

「だって先輩が私の母を馬鹿にしたっす!」

「やかましい、あれはオレのケツに

貴様が噛みついたことでチャラになったはずだ!」

「でもその後で先輩は私の足を殴ったッス!!」

そこで目が覚めた。
2001-01-23 09:00:00
神に懺悔をする夢を見た。

最初は金田一が悪魔と砂漠の星に

花を埋める競争をするところから始まった。

金田一は悪魔の策略にはまり

悪魔に花の代わりに埋められたりして苦戦していた。

その二人が競争している側に小さな宇宙船があり

その中の入り口に十字架があったのでそこで私は懺悔をした。

すると中から一人のひげ面の男が出てきて

「ダメだ、君の懺悔は重すぎる、星は滅びるよ」と言った。

男の言ったとおりに星の滅びる音がして

砂漠の星は滅んでしまった。

何処をどう滅んだのかは解らなかったが

生き物が全ていなくなってしまったのが解ったので

私は「ああ、滅んだのだな」と思った。

男は哀しげな顔をした。次の瞬間

私はそれを見ていが幽霊のように実体がなくなっていてふわふわ浮いていた。

男はゆっくりと十字架を引き抜くと

砂漠を十字架を担いでゆっくりと歩いていった。

「キリストの再来」と言う文字が頭に浮かんで消えていった。


(実はもっと妙な夢だったんですけれど)

(メモがかすれてて読めませんでした。)
2001-01-23 09:00:00
友Sと待ち合わせをしていて、

そこの場所に行くために暗い夜道を歩いていた。

学校の帰り道である。

途中で他の友Kがある一角から飛びだしてきて

「奇遇だね、此処が私の家なんだよ。」

と手を引っ張ってくる。

この子は他の学校に転校してしまっていたので

懐かしさも相まって

「ああ、こんな近くなんだ、どうして転校しちゃったの?」

ときゃいきゃいと騒いでこんな近くに居るんなら

帰り道ぐらい一緒になれるだろうと言うことになり

今度から一緒に帰ることにした。

それを約束すると、

友Kはホッとしたようにぐずぐず溶けて

スライムになってしまった。

また歩いていくとやっと友Sとの約束の場所に出て、

Sが遠くで手を振っているのが見えた。

近づくと、何故か弟と妹と友Hが居て、

みんなで映画を見るという。

時計を見ると夜の1時。

「ダメダメ、お前達は家に帰らなくちゃならない。

 だってこんなに夜が更けているんだモノ。」

と言って弟たちを連れ立って

名残惜しそうにしている友SHに別れを告げた。

暗い帰り道。

弟が道を見て、「気持ちの悪いモノが居る」と騒ぐ。

黙りなさい!としかっても騒ぎ続ける。

私にも何か居ることは解るのだが、いかせん暗くてよく解らない。

ああ、こんな時に懐中電灯があったら・・・と思ったときに

後ろからぱっと光が射して

見ると、男の人が奇妙なお面をつけいた。

そのお面の先にちょうちんアンコウみたいにライトがぶら下がっていて

それで道を照らしていた。

「?」の頭を無理矢理道に向けるとそこにはクラゲがウニウニしていた。

弟がこっそり「あのライトが欲しいよ」と囁いたが

私が反対してやめさせた。

帰り道。

少しずつ少しずつ道に人が増えていって、

チョッとした密度になったときに

みんながそろって詩を作りだした。

みんながみんな心にあったことを詩にしている、

弟や妹も詩を作りだしたので私も適当に一つ作った。

「夜の闇は

オニオングラタン

くさいくさい」

(メモに取った原文のママ)

遠くの方から、悲鳴が聞こえてきて

そこで目が覚めた。
2001-01-23 09:00:00
夢の中でうなされていた。

「ががぎぎぐぐげご」と言って

足をゆっくり上げたりしながらうなされていた。

起きると、そこは(私の田舎の家なのにも関わらず)民宿で

浴衣姿の妹と、

妹の友達(現実では私の友達)が

窓辺に座ってくすくす笑っていた。

笑われたのが私だと思って

「ねぇ、私うなされてたでしょ」と言うと

「いえ、そんなことはないですが」と友達が否定した。

でもうなされたはずだよ、だって覚えてるモノ。と

強気で迫ると、「そんなことないですよ」と

ちょっと涙目で言われた。

妹が「私パンツがないからお風呂に入ってくるわ。」

と言って立ち上がると、どこからか母が来て

「私も行く」と言って二人で連れ立っていった。

私は何故かその瞬間に猛烈に頭に来て

「どうしてそんな目で私を見るんだー!!」と、叫んで

母の手を掴んでこっちを向かせた。

母は「ナメクジ・・・。」と呟いて

行こうとするので

「顔が気に入らないんじゃないっ!

態度が気にいらないんだぁ!!」

と、もっと追いかけても、

母は無視をして歩いてゆくばかりである。

「聞け!!」

と、叫んでその叫び声で起きた。
2001-01-23 09:00:00
学校の屋上に小屋があって

私はそこで吸血鬼がいるらしいとの噂を聞いた。

そこで家に(何故か屋上から)飛んで帰ると

家に帰ったはずなのに、そこは学校の屋上であった。

髪の長い先生が

不思議がりながら飛んでいる私に向かって

「見たわね」と言って鉄砲を撃ってきた。

私が逃げるとその人は翼を生やして追ってきた。

よく見るとその人は牙を生やしていて顔が血で濡れていた。

屋上に血を吸われたらしいIが青い顔をして転がっていた。
2001-01-23 09:00:00
鬼ごっこで私は逃げていた。

真昼の公園。

背の高い樹木が並ぶ。

走っていくと

何故か本を売っている一角に出会った。

「おい、店長!」と呼ばれて立ち止まると私は5才になった。

「この***って奴ですけどね、売れると思いますか。」

私は鬼ごっこで逃げているのに店長でもあるらしい。

「うん、かき氷の赤いのをつけると濡れるらしいよ。(そりゃそうだ)」

「ではやってみましょうか」

本屋の兄貴が手をすりあわせると床にしゃがんで石を拾い始めた。

その石をすりつぶしてかき氷を作るのだ。

私もしゃがんでみていると

「実はね、店長、私が鬼なんですよ。」

そういって兄貴が石をぶつけてきた。痛かった。
2001-01-23 09:00:00
Yが風邪を引いて寝込んでいるというので

みんなでバスに乗ってお見舞いにいくことにした。

地下鉄の駅にはいると、一緒に来ていたMが

何故かプルプルと震えている。

奥から警察が来て

「***と言う犯罪を犯した人がいるのですが

心当たりはありませんか?」と言ってきた。

振り返るとMはうつむいて顔を隠していた。

そこで私はMの方に優しく手を乗せて

「逃げて」と囁いた。

Mははっとしたように顔を上げて、

すぐに走って入り口に備えられていた掃除用具入れに隠れた。

ドキドキしてみると、警察は遙か向こうに行っていて

見つかる心配はないと思われた。

ベルが鳴って

「M(YではなくMと言った)様のお見舞いに行く方はホームにお入り下さい」

とアナウンスされたので

取りあえずホームに向かうと

Sが片方の足にMの上履き(青いから目立った)を履いていて

みんなに「何だこれは」「おかしいぞ」と言われていた。

「え?何が?」と聞くと、

「此処に犯罪者がいるぞ!」

「Sが履いているのは犯罪者の上履きだぞ!!」

とばれていた。

「武器を持て!!」と誰かが言いだして、

みんなウオオオオとばかりに掃除用具入れに向かい、

(掃除道具を武器とするらしい)がちゃっとそこを開けた。

「あ・・・」と言ったきり両者固まって動かなくなった。
2001-01-23 09:00:00
神社で、松本人志に

「風呂に入れ」と言われる夢を見た。

怒って私は空から生えているロープにぶら下がって

ターザンのように松本人志に体当たりを食らわせていた。
2001-01-23 09:00:00
夢を見たらメモを取るようにしているんですが、

こればっかりは解らない。

借金をする虫って何だ?
2001-01-23 09:00:00
其処は宇宙船の中だ。

宇宙船なのに私の田舎と同じ家の造り。

畳も、トイレもある。書斎もある。

私はある一角に逃げ込み、押入の中に潜り込んで戸を閉めようとした。

しかし閉まらない。

何故かと(二段組の押入の下にいる私は)上を見てみると、

ものすごく太った人が先に隠れていて、

その肉がつっかえて締まらない。

そうこうしているうちに吸血鬼が来てしまった。

吸血鬼は私だ。

私の顔をしている。

二人いる。

「ああ、こんなところに。」

二人で顔を見合わせてニヤニヤ笑う。

「48才と(上の人のことらしい)2才(私のことか?)」

「どっちがいい?」

無言。

私は歯の根を囁かせて震えている。

「・・・48才でいいや。」

ぽつりと右の方が言う。

「じゃぁ、この子は吸血鬼に見つからないように。」

(何のことだろう?吸血鬼はお前じゃないのか?)

(吸血鬼は私だから私を心配して。)

氷のスプレーをブシューーーーーーーーッと吹きかけられた。

すぐさま肌が切るような痛さを放って私は凍った。

氷の中から吸血鬼を見ていた。
2001-01-23 09:00:00
妹と友達とプールに行くことになった。

近くの道路を歩いていると、もう水の跳ねる音が聞こえる。

実に楽しそうだ。

田舎のプールだ。

木が生い茂っている。

入っていくと、妹が「水着に着替えなくちゃね」と言って

近くにいた男の子を手招きした。

友達が「図書館で着替えるんだよ」と言ったので図書館に向かった。

妹が手招きなんかするから男の子が付いてきた。

私は図書館に着くとその子を

笑いながら「ハーイダメだよぉ」と言って通せんぼしたりして

虐めていた。

着替えると(何故か水着じゃなくて着物に着替えていた)

図書館の人が「こちらへ」と言って

プールの上に

杭と木で巧みに組んだ渡り廊下を案内されて座敷牢に通された。

其処には父も母もいてみんなでしんみりとお新香を食べていた。

「次にはケーキが来るよ、すごくおいしいよ。」

とおばちゃんが言ったので座敷牢はイヤだったけど、みんなで待つことにした。

ケーキが来ると、何故か頭の中にアナウンスが入り、

「そして私は実験をしてみることにした」

「1才から2才の******(良く聞こえなかった)すなわち、甘えである」

突然私は泣き出して、

「おおおおおお

いやだいやだいやだいやだぁ」

と叫び転がった。

アナウンスが「天才・・・猿」と呟いていた。

自分の叫び声で目が覚めた。
2001-01-23 09:00:00
運動会が開かれ、

新人と全体会のチャンピョンがリレーで戦うというので、

私はかなり期待していった。

会場に行くと、実況中継が流れ

かなり場が浮き立っていた。

ぱーんと音がしてチャンピョン達が走り出す。

何故か二人とも「人間?」と言った奇妙な走り方をして

チャンピョンはカマキリのように手を胸の前で曲げ、

一歩前へ走るたびに

右手を「はっ」と素早く前に出して、引っ込め、内股で走っていた。

新人はゴリラの様に体をかがめ手を地面につけて走っていた。

どっちも遅かった。

そのせいか、会場のみなさまが怒ったのか

突然会場に黒いゴミ袋に入った生ゴミが飛び交いだした。

「おおっと、生ゴミが飛んでおります」

という実況中継が何か面白かった。
2001-01-23 09:00:00
天使と悪魔のような、善と悪の存在が戦っている夢を見た。

私はその戦場に着く電車に乗りながらどちらになろうか迷っていた。

隣にいた男の子が、「僕は悪になろうと思うんだけど、どうかな?」

と聞いてきたので、

「あれは競争率も高いし、結局は善に倒されちゃうって気もするな」

と言ったらむっとされてしまった。


戦場にとうとう着いてしまったので

(其処は四角い森だった。)

受付のおじさんに「私は善になります」と渋々言った。

四角い森は小さく、入ると

木が微妙に絡み合っていて、森に天井が出来ていた。

その天井の上に悪が居て、天井の下の善と戦っているらしかった。

私は「これを使っておまえも早く打て」と、大きなマシンガンを渡された。

よくよく目を凝らすと、逆さ吊りにされたモグラたたきのように

悪がヒョコヒョコと天井の絡み合った木々の隙間から顔を出して

ひょん、ひょんと弾を撃っていた。

それに応戦する形で善もガンガンとマシンガンを撃っている。

「こんな所にはいるのは怖いなぁ」と思ったが、仕方がない。

取りあえず入って近くに顔を出した悪をぱしゅっと撃ってみた。

その悪はにやーっと笑ったかと思うと、

「*+`=`*_」*+*`」と

日本語ではない言葉を呟いて天井にひょっと引っ込んだ。

それを聞いた私は何故か、

「そんなに裏切るんだったら私は悪になるわよ!」と、叫んで

マシンガンを投げ捨て天井にはい上がっていった。
2001-01-23 09:00:00
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