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いつもの雑感... 徒然記>> 夢日記

悪と善

天使と悪魔のような、善と悪の存在が戦っている夢を見た。

私はその戦場に着く電車に乗りながらどちらになろうか迷っていた。

隣にいた男の子が、「僕は悪になろうと思うんだけど、どうかな?」

と聞いてきたので、

「あれは競争率も高いし、結局は善に倒されちゃうって気もするな」

と言ったらむっとされてしまった。


戦場にとうとう着いてしまったので

(其処は四角い森だった。)

受付のおじさんに「私は善になります」と渋々言った。

四角い森は小さく、入ると

木が微妙に絡み合っていて、森に天井が出来ていた。

その天井の上に悪が居て、天井の下の善と戦っているらしかった。

私は「これを使っておまえも早く打て」と、大きなマシンガンを渡された。

よくよく目を凝らすと、逆さ吊りにされたモグラたたきのように

悪がヒョコヒョコと天井の絡み合った木々の隙間から顔を出して

ひょん、ひょんと弾を撃っていた。

それに応戦する形で善もガンガンとマシンガンを撃っている。

「こんな所にはいるのは怖いなぁ」と思ったが、仕方がない。

取りあえず入って近くに顔を出した悪をぱしゅっと撃ってみた。

その悪はにやーっと笑ったかと思うと、

「*+`=`*_」*+*`」と

日本語ではない言葉を呟いて天井にひょっと引っ込んだ。

それを聞いた私は何故か、

「そんなに裏切るんだったら私は悪になるわよ!」と、叫んで

マシンガンを投げ捨て天井にはい上がっていった。
2001-01-23 09:00:00
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CDと女の子

CDのレンタル店にいて

「やすいよーやすいよー」とCDをたたき売りしているお兄さんにあった。

お兄さんが言うには、

「このCDは何回でも再生でき何回でも録音できるすぐれもんのCD」

らしい。

でも私はそのCDを買わずに古ぼけたレコードプレイヤーを買った。

店には聞いたこともないような摩訶不思議な音楽が流れていた。


帰り道で小さな女の子に

「その花壇に入っちゃいけないよ、

入るんだったらそのレコードをかけてなきゃいけないよ」

と言われ、何故か私はレコードプレイヤーの中のレコードを取り出して

杭に乗せると

ずかずかと花壇に入っていった。

「あ」と女の子の声がして、続いて悲鳴が聞こえた。

振り返るとゴジラが居た。

私が花壇に入ったせいだと直感で分かった。
2001-01-23 09:00:00
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学芸会で人を集める

「劇が始まるぞー」と言う声を聞いて私は押入からとびだし

すぐに体操着に着替えて講堂に向かおうとした。

しかし、体操着の上がなかったので仕方なくブレザーを着込んで

講堂に向かった。

走っている最中から講堂に向かう人が徐々に溢れだしてきて

もみくちゃにされた。

流されつつも、何とか講堂に着くと、

広いからなのか中にはそんなに人はいなかった。

もうすぐ劇が始まるというのに

私のクラスはまだ誰も来ていないらしく

先生(小学校時代の先生)が

「おまえちょっとこれを叩いてみんなを集めてオイテくれよ。」

と言って中国で使うような大きな銅鑼を渡してきた。

仕方がないので

「みんな、集まれー」と叫んで

銅鑼をぼわわわーーーーーーーーんと叩いた。

チラホラとクラスメイトが来たには来たが

しかし、まだまだそろわず

私は躍起になって銅鑼を叩き続けた。

クラスメイトが半分ぐらいそろったところでPが

「これはおかしい、

そんなに叩いてこれぐらいしか集まらないのは

きっとその銅鑼が半分だからだ。」

「何が半分か」

へろへろになって聞くと今度はIが

「それは月の銅鑼だよ、

太陽の銅鑼を探さないとみんなはそろわないよ」

しかし、もうレンチャンに草臥れていたし

劇も始まると言うことでそれは見なかったことにされた。

劇はオレンジ色の風船がたくさん飛んでいたので

よく見えなかったが、

なにか火の妖精の物語であったらしい。

誰かがこそっと、「あそこの人たちが太陽の銅鑼を持っているよ」

と囁いていた。
2001-01-23 09:00:00
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脳味噌を手術する

何故か脳に疾患があることが解り、

手術することになった。

病院へ行くと「あそこの部屋で待って下さい。」といわれ、

そこが霊安室の隣だったので「怖いよぉ」と母に言って

側にいてもらうことにした。

暫く待っていると、メスを持ったお医者様が来て

「は、麻酔するからね。」と言って

私の肩をメスでブスリと刺すと

丸くて黄色い薬の粒のような物を肩に埋め込んだ。

ギャッと叫ぶと

すぐに麻酔が効いてきたらしくて

意識が薄れた。

次に気が付いたときにはすでに手術室の中で

刀を持ったお医者様が私の頭を切ろうとしていたところだった。

右耳の横から刀で切られて、

しかし痛くはなかったので

「あ、麻酔が効いているんだな」と思ってほっとした。

だが、刀が頭の真ん中ら辺に来たとき、猛烈に圧迫感を感じて

「そこ、まだ痛いです」と叫んでしまった。

が、医者はそれを無視して(少し戸惑ってはいたが)

ぶちぶちぶちーっとイヤな音を立ててそこを切った。

血がブシュウーッと吹き出たのが解って気が付いたら起きていた。

怖かった。
2001-01-23 09:00:00
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長島監督

最初は長島監督の夢で、

長島監督が都内の一等地にでっかい空き地を買って

そこに四本のでっかい木を植え

その木に家を造り住むという夢だった。

何故か私はそこの警備主任で

ちょっとしたミスで、盗人を中に入れてしまい、

長島監督に怒られ、殴られてしまった。


病院に行くと、「おまえの臍の緒をくれ」と看護婦達に迫られ

病院中追いかけ回された。

屋上に追いつめられ、クソッとばかりに飛び降りたら、

骨を折ってしまい

また入院した。


何故か、治療法がエステで

暖かい油をぬった手で顔をゴシゴシ擦られた。
2001-01-23 09:00:00
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