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日常徒然

自分の前の道のり



世界がどのようにみえても
たぶん、ひとりひとり
自分の道のりがあって
そこを進むのだと、私は思う

絵についても
詩や、小説についても
ほかのことについても

他人の道のりではなくて
自分の前に、道のりがあって
みんな、そこを
進んでいって居るんだと思う

ひとのほうがいい、とか
たまにおもえても
それでも、なんだかんだしていって
やっぱり、自分の前へ、
進んでいって
やっぱり、そこに道のりがある

私は、ひとと自分とか
いきものが
そういうふうに
できていると
かんじるから

ひとのほうがいい、とか
こうしたほうがいい、とかは
たとえば、そうしたことが
あったとしても
いっときの補助輪のようなものだと思え

なんだかんだ、
いろんなことをして、
この先を
もさくを自分でやっていって
進むしかないんだと、思う

それはどれもそうなんだと思う

たとえお金儲けでも、
もてることでも
ビジネスでも

思想や、哲学や
教育でも

自分の先は
自分でやってみて
すすむ、
あるいは
どんなに、人のうしろを
あるこうとしても
自然に、自分の道のりにもどって
そこを歩いているものだと思う

……

「これでおわり」というのは
ないんだと思う
2019-01-10 11:48:35
日常徒然

明けましておめでとうございます



イノシシドシダヨー
猪突猛進に磨きがかかって
今年はすんすん、進めると良いな

イノシシうまく描けなくて
何枚もカイテシマッタヨー

新年の神社参り、初詣
今年は朝に参りました
寒かったです

今年も、すこやかに
幸いにやっていきたいですねー

今年も、よろしくお願いいたします
2019-01-02 11:47:40
日常徒然

あっという間に今年も年越し……



思い起こせば
ふだんよりも
いろんな変化があった一年だった……

みなさん
一年、ありがとうございました
身体にお気をつけて
良い年越しを
2018-12-31 17:08:57
日常徒然

日々にあったことより



書くことないと書くこと探す
書くこと探すと
書くことない=歩いていないことに気が付いたりする

外に出てない、精神のことでもある
他人をみたり
世界を見たり、触れたりしていない
書くことがない

日々にあったことで
うれしかったことや
たのしかったことより

意見を書く方が簡単なのは
頭の中で完結できるお手軽さがあるからなのかもしれない

「言葉にすること」を探すとき
「自分から、(熱く湧きあがる)
伝えられること(表現したいこと)が、
ないこと」を考えると
たんに「ああ、外を歩いていない」だったりね

人や、世界を見る人が好きだ

そういえば「インクは自分の血で書くもの」だ
ものは。なんでも

外にでないとね
「大事なこと
何でも頭の中にあるわけじゃないのよ」ってさ

さむいけど。
2018-12-30 15:10:48
日常徒然

適当な話(正反対な方向にも、苦手と得意がある)



まっすぐに仕切られた
ますの中をひとつひとつ丁寧にぬりなさいと
いわれて
塗れる人と
雑な人がいて

丁寧にやる、
まともにやる、ことは
やっぱり、すごいことだ

てきとうとか、
いい加減なことも
やれる人と
やれない人がいて

丁寧とか、真面目とか
いわばスクエア(四角)なことと
アメーバ(ぐちゃぐちゃ)で
ぐちゃぐちゃにする、
みたいなことがあって

アメーバみたいなことには
てきとうさや
いい加減さや
余裕みたいな、
落語で云うなら「ふら」が
必要なんだと思う

ひとによって
数学や、勉強や、
机につくこと自体が苦手なひとがいるように

雑や、らふや、
ランダマイズみたいに
そうやること自体が
苦手なひともいるようだ

……

同じように
ものごとがあって
得意、苦手として
正反対なものごとにも
得意と苦手があるらしい

人間のオーソドックスなかたちの
「苦手」は
共有しているようにおもう

人間は、たぶん、ほんらいなら
「他人を傷つけたり、
侵害したり
搾取したりすること」は
苦手であり、嫌悪をおぼえる生命なんだとおもう
(それをする人は
私には異界のものにみえる(失礼ながら))

オーソドックスな得意、も
じつは共有してるんじゃないかな
それは「思うこと、あたたかいこと」とか
そんな方向のことの気がする

人が喜ぶこと、が
人間の得意なことの
基本的な
根源なんじゃないかな、と思う……

……

きっちりというか
いわれたとおりやることが
機械がでてきて
価値が減り始めてきた

これから、もしかしたら
ランダマイズや、
ある意味、混沌として
生み出しのような作業が
得意なひとの
評価があがるのかもしれない

いままで、いわれたことを
まともにやってきたひとと
同じように

正反対なことにも
苦手なひとはいる

たぶん、機械は
人間と共存はすれども
奪い合いにはならないと
私は思う

事務作業みたいなものだとしても

仕事の価値や評価
どんな仕事ができて
なにができないかで
もたらされるものは
そのときの世界の状態による

なにが苦手でも
できなくても
人の価値は減らない
2018-12-28 13:01:30
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