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汚い夢を見ました。

食事中はご遠慮下さい。


とても深い、長方形で赤いタイルのトイレの夢を見た。

そのトイレは私のうちの座敷の部屋の玄関から真ん前にあり、臭かった。

それはとても深くて

長方形の穴の中のずっと底の方に四角い和式のトイレがあるのだった。

私たちはとても器用にそのトイレで用を足した。

そしてトイレが詰まった。

とても深いので座敷まで溢れては来なかったが、

底の方の四角い和式トイレはすでに汚物の混じった水に浸されていた。

私たちは長い竿の枝にトカゲをつけて

そのトイレのつまりを治そうと操ってみた。

ぼちゃっと音がしてトカゲが水を泳ぐ。

予想を遙かに超えて、(メモにそう書いてあった)

トカゲはすぐにおぼれて、

水の中から

「糞は苦く水は甘い!!火トカゲだってイヤなんだ!!」と叫んだ。

それを聞いた兎が

「水は甘いんでしょ?」と

その中に行きたがって大変だった。
2001-01-23 09:00:00
見知らぬお婆さんの運転する車(ぽるしぇ)でドライブに行く夢を見た。

妹はすでに家にいなくてどっかの家に泊まりに行ってしまった後だったので

叔母さんと私と叔母さんの友達と私の友達の4人が車に乗って

レッツゴーとばかりにお婆さんをせかした。

わたしは助手席で他の3人は後ろに座った。

お婆さんは「それで目が見えてるの?」というほどに皺くちゃで

小さくて頼りなかった。

細い指でフルフル震えながら運転する車はそれなりにスリルがあって面白かった。

山脈に入り、木々の生い茂った山に車ではいると、

そこは「ピクニックの山」だったらしくて

行楽にきていた家族たちが山頂の丸く木々に囲まれた芝生の上で

ござを広げておいしそうなお弁当を食べていた。

そこに見知らぬ家族と妹が楽しげにピクニックしていたので、

妹に声をかけて車に乗せようと引きずり押し込んだ。

見知らぬ家族たちが驚いて車にすがり付いてきたので

お婆さんに「はやく、はやく、」とせかして

車のドアーをこじ開けようと窓から侵入してくる腕をぐいっとねじって

がーっと窓を閉めた。

オバァさんはフルフル震えながらも車を孟発進させて、その家族を振り切った。

平和な芝生の上にタイヤの後をつけてきききききぃと車は走り去った。

山を降りると、大きな高速道路があって、

山の境に隣接するようにがーがーと車が流れていた。

降りると山のふもとには大きな穴があいていてその先にも道路が流れていた。

山は獣の道のような芝生の道と、

(これは今車で降りてきた道です)

崖のように大きなカーブをかいて盛り上がっているところと

(横から見るとこんなふうに>~|)

その道路に続く穴とで三つの道ができていた。

それ以外は柵でぐるりと囲まれていた。

オバァさんが高速道路の車の流れに入るためにいったん停止すると、

どこかでラジオが鳴って

「火山が噴火しました、火山が噴火しました!

すぐに逃げてください、火山灰が来ます!!」

とアナウンスが流れた。

見ると、高速道路の流れていく先のほうで火山がもくもくと煙を噴出しているのが見えた。

私たちは車から降りてみた。

するとすぐにオバァチャンが灰だらけになってしまった。

妹が「私、ちょっと見てくる(多分さっきの家族のことだと思う)」といって

どこからか自転車を取り出して上に行くほど下に曲がる崖をがーっと駆け上がっていった。

しかし、どうしても盛り上がっているところが超えられず

(つまりそれほど急カーブをかいて下に曲がっているということです)

途中で逆さまに落ちてしまった。

私たちは超能力を使って彼女を浮かばせて、もう一度チャレンジ!と叫んで

崖の下に自転車ごとおろした(超能力が使えるなら、崖の上にあげてやれよ)

しかしどうしても妹はその崖を越えることができず、

何回も落ちてくるので仕方が無いので車で

今きた獣の道を引き返すことにした。
2001-01-23 09:00:00
Series.夢日記

珠子

友達がたまこの話をしていた。

たまことは虐められっこであるらしい。

友達は怒っていた。

なんか前に見て書き忘れた夢なので

あんまり覚えてないのです。

メモ通りに書きます。

そのまま歌でした。


「虐められているのよ、あんなに虐められるなら、やめればいいのに

何故にやめないのかしら」

「そうだね」

「そうだ、たまこの歌があるのよ、歌ってアゲル」

「いいよ!」

ギターを取り出す友達

「いいって言ってるでしょ!!」

「♪~24番

たまこ!!

宇宙レシーブいきまーす!!

たまこ!!

ソーレ!!

バカアホバカバカ

たまこ!!」

(此処から夢が混同して私はたまこになった)

♪~

苦しくったってぇ~

辛くったってぇ~

たまこは負けないの♪

だってだって恋人が居るから~

(セリフ)

「たまこ、愛してるよ」

私もよ~♪


テストは何故か勉強もしていないのに95点~♪

みんなにねたまれる~♪

「そうだ!白紙で出せば!」

71点♪

「何故・・・白紙なのに何故・・・」

お星様のバカ~♪


75点を取った女~♪

「ひゃっほっほ、たまこにかったわ!」

そうだ~たまこ、おにぃちゃんはね~♪

朝はきたきた通りを通ってェ~

「結婚してもいいよ」

「え!?」

(コーラス)恋人のことだった~♪


以上、

なんか楽しかったです。
2001-01-23 09:00:00
友達と、池に家を建てる夢を見た。

四角い木を積み合わせて作るのだ。

家はぐらぐら揺れ、危なっかしい。

何とか建てると、それでもまだぐらぐらしている。

しかも友達が「洗濯物を干す」と言いだした。

やめろと言っているのに干し出す。

あんまり上の上にと干すので

家は崩れた。

池にぼちゃんと落っこちたわたしは

池の味がコーラの味なので驚いた。

友達が魚になって

「池も悪くないね」と言った。

私も気がついたら魚だった。

魚が嫌いな友達は、

自分だって魚のくせに、

私が魚だということに気がつくと

「ち、近づくなぁ」と逃げていった。

コーラの泡が、パシュパシュと痛かった。
2001-01-23 09:00:00
遊園地の係りになった夢を見た。

控え室で茶を飲んでいると

遊園地で倒れた女の子が運ばれてくる。

私はその子に向かって

「あんた、注意事項を読んだだろうね」

と、注意事項が羅列してある看板を指していった。

「読まなきゃ遊園地は遊んじゃダメなんだよっ

ほら、此処に『ちゃんと食事は取って』って書いてある。

ちゃんと取ったのかい!!

嘘付いてもダメなんだからね!!」

「ち・違うんです」ヒックヒックと泣きながら女の子は言った。

「食べたくても食べられないんです」

そして私は女の子に連れられて外にでた。

観覧車の前に行く。「ここは別名唾降る雨と呼ばれていて・・・」

見ると観覧車は普通の観覧車ではなく、

車の椅子のような物にシートベルトで座った人々が

そのまま上がっていって回っている。

ある人が目の前の人がポップコーンを持っているのを見て

唾をたらした。

すると連鎖するように観覧車に乗る全ての人々が唾を垂らしだした。

それがぽたぽたと雨のように降ってくる。

「この状況でどうやって食べればいいのか!!」

そういって女の子はワーーッと号泣しだした。

私も涙をちょっと浮かべてハンカチがないのでちり紙を女の子に渡した。
2001-01-23 09:00:00
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