Series: 豆知識&やり方 神様と雑談 神さまのことば 未設定 未分類 日常徒然 作品について 不思議レポート 不思議な夜の話 不思議な光の話 不思議と徒然 ヒーリングと徒然 スピリチュアル エネルギーの物語
Year: 2019 2018 2017 2016
豆知識&やり方

さにわが出来るひとと、出来ないひと



みえない領域は 実力しかものをいいません


とりつくろいやごまかしは


通用しません


 


……


 


さにわ、は


出来るひとと


出来ないひとがいるといわれます


 


出来るひとは


もう、生来からできるため


(みえない)相手のエネルギーにふれただけで


「わかる」のだと


 


……


 


みえない領域では


「できないこと」を


「できる」と


しては、いけませんし


「できること」を


「できない」としても いけません


 


また、「ひとと協力できないなら」


おわる、とも


いわれます


 


……


 


なぜ、ちからも、みえかたも


けいけんも


一人一人違うのか……


 


それは、「他人」が理解できないなら


ひとと、かかわれないなら


(ひとりよがりでは)


やっていけない世界だからかもしれません


 


……


 


自分とはちがう「もの」


ひとの領域をこえた


「ちがうそんざい」が


たくさん、いるのが


みえない世界です


 


現実で、


他人の話を聞けるひと、


他人を理解できるひと、


現実を思慮できるひと


わきまえられるひと、は


みえない領域でも


有能なようです


 
2017-06-28 09:06:04
豆知識&やり方

さまざまな存在



 


「感」、は
直線で上に向かうのではなく
円をかいて
したにも、上にも
そして、横にも
ひらいていくように
わたしは思えます


神様をみるかたは
悪魔をさっちしますし
(下のずーっとしたのほうです)
妖精をみるかたは
妖怪を
聖獣をみるかたは
魔物を見ると、いわれます


感、が
下と上にひろがるからですね……



よいことばかり宣うかたが
「あぶない」といわれるのは


天を感じるなら
地も感じるようになり


光をおぼえるなら
闇も、また
親しくおぼえるようになり


「よいことばかりがみえる」なら
その対極にある現実を
無視しているか、
わかっていないか、です
ですから……あぶないのでしょう


……


神を「騙る」ものは
低級といわれますが
悪魔も、多いです


上位の悪魔となりますと
にせものの神のようになります
いわば悪神ですね


知識も知恵もよくまわり
さにわが、いかに強くできても
数十年の人生では
太刀打ちできません……


(前記した三回問うかたちで
たとえ、真のすがたを告げられても
神とみまごうばかりの
ちからを持つ悪魔には
ひとは、くみしかれやすい、
つまり、みえないものは、
真のすがた
正体が問題なのではありません)


……


自分の内心についても
みえない生命の世界についても


わるいものと、よいものは
同時にわかりつづけるように
できているのでしょう


……


 


悪魔もあぶないものですが


たたり神もまた、おそろしいものです


かれらは怒り狂いをもたれ


たやすくは落ち着かれません


 


すべての存在は


聖霊、妖精、天使、あやかし、もののけ、などなど


そういった「名」の数だけ存在しており


すべて、様子が異なります


 


たたり神は(波動がさっちできますなら)


かなり重い苦しい波動を


かもしだされるので


たまに、悪魔とか、邪神とか


まちがわれていますが


怒り狂いのたたり神と


悪魔や邪神は、まるでべつのものです


 


……


 


そうした、すべてが異なる


さまざまな様子をもつ


みえない領域で


なにがもっとも、重要か、といいますと


「みのほど、わきまえ、自覚をふくむ」


「実力」です


 


さにわ、は


相手の正体とともに


実力を見分けるものといわれます


みえないものと、かかわるなら


みえないものの正体だけでは、


手落ちしてしまうです……


 


自身の実力をわきまえ


相手の正体(よりも、じつはその力と


目的)をみわけ


真心をもって生きることが


大切なようです
2017-06-28 08:34:18
豆知識&やり方

ほんものと、にせもの(傍らのもの)



傍らのものと
その人は「似てくる」あるいは「似ている」といわれます

……

その人の、傍らにいるものが
わるいか、よいか
ひくいか、たかいかの
見極め方は実にシンプルです

一例になりますが

その人が
「低級なことをする、いう」
「低級なことにこだわる」
「高級と思われたがる」
「自分をほめたり、たたえたりするようにしむけてくる」
「自分以外の人がほめられていたり、
認められていたりすることを嫌う」
「(正当な)評価をする人を嫌う、貶める」
「なにかと人を貶めたがる」「差別的」は
低級霊です

「悪いことをする、いう」
「他人の悪口が好き」
「他人が苦しむようなこと
傷つくようなことを好んでしてくる」
「他人の悲しみや苦しみを喜ぶ」などといった場合は
悪霊です

「犯罪者めいている、脅してくる、支配してくる」「(内を隠して)とても善いかお、魅力的なすがたをとるのがうまい)」「(内の)感情が極めてない」「他人に対する同情や思いが極めてない」「暴力的」「嘘やいつわりが洒落になってない、詐欺師的」は
悪魔がついている可能性が高いです


 


……



逆に「人格を感じられる」方には
高位のものがそばにいることが多いです

一例ですが
「やさしい、思いやりを感じられる」
「気配りが丁寧、気遣いがうまい」
「真心、愛を感じる」
「距離をたもってくれる(※人の心に踏み込まない)」
「尊重してくれるのがわかる」
「説明的ではないのに、わかりやすく『伝えて』くれる」
「厳しいけれど、腑に落ちる、まともなことをいう」
「注意すべき時、注意するべきことを、きちんという(※「怒る」ではありません)」
など、そうした方は
意図も、意識もなく
ごく自然に、
「心の気品」をもつ行為を、行われています


……

見えないものにどんなものが多いかというと
たいはんは「ふつうのひと」が多いです

「ふつう」というのがわかりにくければ
「まっとうに働いているひと」
「まっとうに日々を生きている人」ととらえてください

「いろんな性格があるけれど」
「悪いすぎるわけでも、善すぎるわけでもない」
そんな存在が多いです
2017-06-27 02:47:39
豆知識&やり方

さにわの仕方



見えない世界には一定のルールがあります

神前に誓ったことは神が見ている、というものも

そのひとつです



見えないものに

「善良なる、神聖なる神の前に誓い、

あなたのお名前(正体)をお伝えください」

と、三回くりかえしたずねれば

真の正体をあかすことになっています
2017-06-27 02:45:06
不思議レポート

注意と怒り



ひとに言いたいことは自分に言いたいこと



納得しずらい



おもいうかんだり

感情がさざなみたち

ことばになることは



いまは、とくに



自分にむけたことが

多いようだ



「注意しとけよ」みたいな



……



「私には当てはまらない」と

思っても



ひとを見て

自分にもあるところに

ひっかかりをおぼえるだけ



私だけはちがう、と

思っても



水のなかで

やりとりしているうちに

ひっかかる



……



信頼できるひとは

大切だ



信頼できるような

人間をもって

日々を生きている



言葉にやどる

思ったこと、心に

実りがあるから

受け取れる



日々が活きている



逆に……

信頼に値しないひとからは

なにをいってても、

受けとってはならないんじゃないかと

私は思う……



矛盾とか、意見としてのただしさとか

そういうことではなくて

ひととして、の、ところ

そのひとの、生や、命な、ところ



活きている、流れ、やっている

今やってみている、実感

日々をうごいている、自分でうごいている

ふれている、ふれてみてる

じっさい、

生活している

生命が活きている

そういったことかな



……



怒り撒き散らすひとは

避けた方がいいとおもう



注意できるひとは

怒るひととはちがう



……



注意には勇気がともなうらしい

怒りは快楽だとか……



……



言葉になる、意見になる底には

心からわいてくる

サインがある
2017-06-20 01:00:00
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