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エネルギーの物語

太陽の父とパイプライン



太陽は父のようです
母のようです
大日如来さま→不動明王さまと
エネルギーおりがある

エネルギー体
神様仏様は
ほんらいは
たぶん、惑星のように
あるいはそれよりも
巨大な方々なのかもしれません

空のように、山のように
おおきなエネルギー流体から
人間のおおきさ
妖精のおおきさ
ちいさなちいさなものに
もとのエネルギー流から
おりられる

それは隙間からさしこむ
太陽のひかりのようです

……

みえないものを
おろす人たちは
パイプラインのようにおもえます
もっと、いうと
受け皿でしょうか
壺のようなかたもいらっしゃいます

ひかりからひかりをうけとり
この世に、流すような

ひかりはひかりです
ひかりというのは
光のままです

……

おぼうさんは
神様仏様をおまねきするのを
かんじょう、と
よばれるようです

かんじょうをされたお坊さんにより
神様仏様の
エネルギー、パワー、性格もことなると

……

ひとの、隣にいらっしゃる
見えない方々は
おおもとの光から
さしこまれた光かもしれません

その光は
この世を歩む
うけとり人により
性格も、エネルギー流も
ことなる

受け皿のかたちは
ひとにより、ことなる

この受け皿を
心とゆいます

……

神様を信じてないひとは
実は一人もいないのかもしれません
しらなくっても

もしも。だれにも
教えられて
こなかったとしても

自然をまえに、こころふるえ
いとしさをまえに、感動し
おもいがたきあがるとき

神様とともにいる
2017-08-04 00:24:25
エネルギーの物語

生命と呼ぶ日はくるのか



たまに深海にもぐるように
星星のところに
あそびにいく

天神とともに

ジュピターはシンクロ率が高いのか
遊びに行きやすい
ばかでかい……
風がすごくて
中心に巨大な神様がいる
(お体が雷で
かれは、巨大な顔だけかもしれない)
ドゴォゴォて
雷を吹上がしている

星星のなかには
きちんと生命がある
それは神様とか
精霊とか
肉体がある人間は
やっぱり珍しいのかもね

誰が星の名をつけたんだろう

冥王星は
死の星のように
死神ににた生命体が
うろついている
死の匂いが深い

海王星は
水性のおおきな精霊生命体が
だぱーんだぱーんて
およぎうなりぐるっている

月はウサギがいる
ウサギににている
セーラームーンのウサギちゃんににている(笑)
もう少し白くて
ぽーん
ぽわーんとしてる
聖なる魔力が高い

太陽の日差しがさしこむとき
月も明るく熱くなる
かれらは太陽から聖なる力を
チャージしている

精霊生命体
みえないものたちを
生命とよんで、おなじ生命体として
交わしあう日は
いつか、くるんだろうか

人間が、どんな生命であるのか
2017-08-03 02:14:43
不思議レポート

かちかんのもんだい



かちかんのもんだい

価値観は価値の観念

すべてを愛するものは
これを超えている
ない、のではなくて
すべてに価値をみいだしている

価値の観念があわなくてくるしむ
大切なものと
大切でないものが
あわなくてくるしむ
大切なものがあわないと
苦しいものだ

価値の観念

観念はみえないから
たいどからも
うまくうけとれない

かわしあう
ひととかかわる

ひととかかわるは
大切とか、大事とかと、
かかわることだ

価値観があうと、みちがあう
そうだね
大切なものを大切にしあえると
道があう
2017-07-31 23:00:10
不思議レポート

いいなり、つたえたいこと、いいたいだけ



文章

ことば

言いなりにさせたい言葉と

伝えたい言葉のつらなり

ただ、言いたいだけの言葉


言葉は

すべて、流れや姿が異なる

伝えることをもつひとはゆたかだ
2017-07-31 22:56:42
エネルギーの物語

【エネルギーの物語】汚虫の役割



▲「まもるもの」

……

死体をたべる獣は
ダーキーニーの遣いといいます

夜叉、ダーキーニーは
死体を食べたことのあるけものを
つかったり
のったり、
いわゆる、憑依(ガカリ)することができるからです

キツネの一部も、
死体を食べていたため
そうしたものを、
日本にきた時
ダーキーニーは、
がかりに使ったといわれます

神々、見えないものが、
ガカリをおろす存在は
神々のタチと似ています
(魂のたち、実のところ)

ダーキーニーは死肉を喰うものでしたから
死肉喰いの獣がつかえたのです

ここでいいたいのは
死肉なんて、ぞわ、という話ではなくて

実は死体を食べて処理する(してくれる)獣は
それは忌まれることですが
死体から発生する様々な病、厄災を
未然に防ぐ役割があったのです
(死体は放置しておくと
生命を殺す病源菌を発生させるそうです)

これはこのまま
ダーキーニーにもあてはまります

ダーキーニーは
「厄災源となる肉を食べる」ものです

先に書きましたが
その流れは、すなわち
罪業者が罪という厄災を
撒き散らす、そのまえに
看守し
肉や生命エネルギーを喰らうことにより
出来る限り影響をおさえ
この世の厄災を
ある程度、未然に防いでいるのです

……

みえないもののつかう獣は
みえないもののタチと酷似しています

実は堕天使系列の悪魔たちも、また
つかうものが、そのタチとにかよります

有名なところでは、ベルゼブブでしょうか
彼はよくハエをつかわし
場を見ています

ドブネズミ、これは、サタンです

ゴキブリ、これは、サタンの次に大きな悪魔です

ただ、そうした存在が使うものが
そこにあるから、といって
すべてがそうとは限りません

また、そうした存在たちは
悪魔の手先ではなく、
神々の慈悲の采配です

ドブネズミは少し厄介ですが

汚虫の場合は、駆逐すればいい

悪から流れ来る悪意のエネルギー、
あるいは呪詛を
そのような虫をかりて、おさめ
現実にさわらせないようにし
また、人間が叩き潰せる、倒せるように
してあるのです
2017-07-31 06:33:24
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