Series: 豆知識&やり方 神様と雑談 神さまのことば 未設定 未分類 日常徒然 作品について 不思議レポート 不思議な夜の話 不思議な光の話 不思議と徒然 ヒーリングと徒然 スピリチュアル エネルギーの物語
Year: 2019 2018 2017 2016
不思議レポート

神様を貶めたがる悪魔vs天界と神様



これからどんどんいろんなことが
進行するんだなぁ、と思う



そんなことを思いながら
今日はあたたかいなぁ、とか
日差しがきれいだなぁ、とか



見えない界隈で
知覚できるもんが
てんやわんやしてて、
如何ともしがたい、けど
毎日、毎日
日差しは、美しい



……



悪魔のやりたいことは
だいたい



神様をおとしめたい
信仰をそぎおとしたい
神様への信仰を不信にかえたい
邪悪への信仰をもたらしたい、とか



人と人との仲を悪くさせたい、
愛をなくさせたい、
真心や思いやりを失わせたい、
とか、だから



現実だって、なんのブログや声だって



「神様のおとしめ」や
「不信仰にたいする煽り」とか
「ひとを思いやれなくなるようなこと」は
悪魔の支配下、コントロール下に
あるものらしい



……



悪魔は、ひとりひとり
生活していく上で
かもしでるエネルギーでも
わりあい、そいでいくことができて



それは愛なんだけど
大層なことではなくて



「生活を大事にする」とか
「周りの人を大事にする」とか



思いやりをもって生きる
生きることを大切にする、と
なんとなーく
悪魔の流れは
力つきていくし
しずみこんでいく



……



見えない事事についての「知識」は
トラップばっかりだなぁ、と思う
「流し込まれた」概念に多い



天界は、このフィールドを
ラグナロクの
戦場に使う気らしい(定かじゃない)



神様の御祟りが
振り降りているとき
スピリチュアルの、つながるものたちに
「(祟られることなんかが)
嫌なら出ていけ」と、伝えられていた



それは、
辛辣な否定やそぎおとし、ではなくて



ラグナロクの戦場になるから
危ないから、身を守れないなら
出ていきなさい、
という意味合いも
含んでいるんだとか



……



ひとが、たまに、酔っ払う
愛には
ふたとおりあって



天界からもたらされている「愛」と
悪魔がながらしこんでいる
「愛のふりしたナニカ」



これは、まるで違うもんだ



「愛のふりをしたナニカ」が
いまだに、あれ、なんなのかが
わたしにはよくわからない



もしかしたら「恐怖(のエネルギー)」かなぁ
と、思う
2017-12-10 01:41:36
作品について

人の撃ち方




むこうの人の顔

友達って
笑顔や苦痛がわかる人
かなぁ。

なれあえる群れって
見つかりやすいけれど
わかちあえる人って
なんか、ちがうんよね



Monsterという漫画の中に
主人公の女の子が
「人の撃ち方」を知りたくて
たずねていった「殺し屋」に
「撃てなくなった」ことを
伝えられる回があって
やっぱり、そうだよなぁ、と思う

「撃てなくなる出来事」は

「撃ち方」より
ずっと、ずっと
重要だと思う
2017-11-23 06:39:44
作品について

こころ、は、あるよ




コンテンツ、こころ

んーなに書くか

(下の記事は隠しこんでいたことなので
カミングアウトできて
すっきりしています)

(こうなると
なんにも思い浮かびません)

……

自分用のメモみたいなことですが

この絵本だって
とても言いたい
描きたいことが
あったのですが

「素敵じゃなかった」ので
やめたの

言いたいことって
なんだか、素敵じゃないのよね
なんでだろうね

私は、なんか
「こういうのが素敵だわ」を
追おうよ

「言いたいこと」がなきゃ
素敵も見つからないけど

自分の「言いたいこと」が
素敵なことを
そこねるなら
素敵をとろう

……

あ、言いたかった、けれど
そぐわなかったので
削ぎ落としたことは
下のような感じです

……


ひとりのひと
ひとつのことについて
どう思うか、とわれては
そんなことは
わからない、と
こたえていた


ひとつのこと
ひとりのひと

風に吹かれて
舞い上がる
砂埃の
もっと、下に
みずがある

砂塵から
水がたまり
木々が育まれ
オアシスが
あらわれるように


こころが
あらわれるまで
たしかになるまで
きっと
何十年もかかることを
知っていた
2017-11-15 08:15:16
不思議レポート

全てには当てはまらない



私、あたま、
無音なのよ
ずっと……

言葉で満ちてんだって
一般的には
「声」ってゆうの?
思考が言葉で構築されるんだって

(たまに、日本語じゃない言葉で
満ちてる人もいるとか)

……

「ことば」が
あたまには
ないのよ、わたしは
浮かばないし

言葉にするときだけ
つむいでるの

だから、ちしきだけの
見えないことのはなしの
なにが、インチキか
あるわけ

(でもね、
それはね
私にとっては、だけどね……)

言葉がない人も
わりあい、いるらしいのよ

「言葉」が、「概念」が
なんだかんだ
自分の考えが
なんだかんだ
いうのって
そうゆうひとには
あてはまらないのよ

言葉がない、概念が、ないからね

(たいていね、
私がしているのは
【描画】なんよ)

見えないことの
真理は
あてはまらないひとなど
でてこないもんじゃないかしら

エネルギーの影響とか
この世界が
どういうエネルギー流で
なりたっているのか、とかもね

自分の常識(※)の範囲だけの
けつろんが、
すべての真理だ、なんて
あるもんかしらね?


※常識って
みえないもんなんだね
しぜんに、自分を基準にしてる
だから、自分のものであれば
なおのこと、見えないんだよきっと

「人は
誰もが言葉で思考し
誰もが、概念をもっている」

言葉で思考し
概念をもつ方は
なんか、
そういう常識が
常識すぎて
疑いもしないね……




あ、ちなみに
「言葉がなくても」「こころはあるよ」

「言葉ありき」で
それが「当たり前」だと
言葉とこころが
イコールなんだって

言葉って
なくてもさ

こころも活き活き

「ひとりのひと」だよ
2017-11-15 07:42:29


うたがってください、
善意だと、いいはる者が
あらわれたなら

仕事であるほうが
まだ、信頼できる

完遂された善意を
人間であるものが
「己はもっている」と
心から、
思いこんでいるなら

おっかないですよ

……

しかしこれは
なんの意見でもなく
正しさでもありません
好みに過ぎない

……

概念をはずしていくと
好みばかりですよ
それが、なんとも
情けない

嫌ってみるとわかりますよ
嫌われることの軽さや
くだらなさ

嫌ったって
嫌われたって
こだわるもんじゃないですよ

意味も、価値もなく
わいてくるだけ

……

表現はまもられますが
アイディアに著作権利は
付与されていません

なぜだかわかりますか
私は今頃になって
ようやく、なんでなのかが
わかりました

……

執着を
こえられると
いいですね
なんでもかんでもね

配役は
幕がひかれたら
かわるんですよ

舞台からおりろとさえ
いわれるんですよ

必要とされているのはね
その役をやれるひと
だっただけ

役作りして
練習たくさんかさねて
感動の舞台を
なんかいも重ねて

あげく

おわった配役に
拘ってませんか

……

やくわりってそれですよ

……

実力があれば
演じられるものの幅も増えますし
配役も、次々
あたえられたりね
するとか、聞きますよ

執着なんて馬鹿みたい
役は演じられる舞台のためにあり
役が舞台ではないんですよ
2017-11-14 04:42:48
... Prev[43] Next[45]
Page : 0 . 1 . 2 . 3 . 4 . 5 . 6 . 7 . 8 . 9 . 10 . 11 . 12 . 13 . 14 . 15 . 16 . 17 . 18 . 19 . 20 . 21 . 22 . 23 . 24 . 25 . 26 . 27 . 28 . 29 . 30 . 31 . 32 . 33 . 34 . 35 . 36 . 37 . 38 . 39 . 40 . 41 . 42 . 43 . 44 . 45 . 46 . 47 . 48 . 49 . 50 . 51 . 52 . 53 . 54 . 55 . 56 . 57 . 58 . 59 . 60 . 61 . 62 . 63 . 64 . 65 . 66 . 67 . 68 . 69 . 70 . 71 . 72 . 73 . 74 . 75 . 76 . 77 . 78 . 79 .