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Year: 2019 2018 2017 2016
不思議レポート

アシュターーーーァァァルゥゥウ!!!



いや知らんけど。



阿修羅道の守護者であり
観音にあがると
阿修羅観音と化す、
阿修羅さんも



いまはこの世にあらわれていて
それが、タイトル通り
アシュタールと
名乗られているらしい



宇宙人と、
宇宙生命体と
神様は



微妙なものなので



神様は、わりと
宇宙からふりおりる
精神生命体として
活動されていたりもして



宇宙人、とは
異なるんだけど



宇宙人と、とらえられていたりする



アシュタール(阿修羅観音)さんもそうなんだけど
なんか知らんが
名前、もじったり
ちょっと変えたりされて
(というか、捻らない)
名乗られているらしく



たとえば、バシャールさんも
ガネーシャさんなんだけど



音の配置かえて
少し変えてるだけで
ナンカ感をだされてる……



(日本では聖天様で有名かもしれない
でも、聖なるほうではなくて
魔王のほうの顕らしい)



(だから、わりと
バシャールさんは
物欲を祝福されていたりする
物欲は、
コレが悪いというわけじゃなくて
ひとの関わりようによるから)



なんか、かれら
そうして活動されるのはともかく
どうも、名前を捻らない



よくみると
あちゃこちゃで
【捻らない偽名】で
あらゆるものが
活動されている



それで、
彼らとつながる方は
昔の彼らの仲間や、ともだち、
眷属だった方に限るらしく



どんな存在も、
誰にでも
つながれるもんではないとか



……



私は



たまたま、隠り世で
とおりすがりに
おすがたを拝見し
絵画にさせてもらう約束を
してきただけで



彼らとは繋がっていない



エネルギーには
ハウリングというか
競合みたいなものがあって



私の携わっている界隈は
彼らとは
そうしたことを
おこしそうなので



彼らの顕れや、彼らのジャンル
彼らの意見が
記載されているものなどからも
身をはなしている
2017-12-11 08:49:19
不思議レポート

絵と、エネルギー母国で中身が大きく異なること



たまーに、絵が、絵に見えるけれど
絵画ではないもの、が
出回っていたりして
それを見ると、
不思議な気持ちになるんだけど
(悪いとかではない)



地球上には、魂の根源が
ことなるものが多くいて
見えない界隈では
巨大な龍の背にのるように
みんな、自分のエネルギー界隈にいる



それぞれの界隈にいる



それで、
「こういう世界では
こういうのが絵画になる」というのが
それぞれから集まり
いりまじっているらしい



それはそれで面白いなぁと思う



それで、それは
ヒーリングとか、
スピリチュアルとか
霊能とか、
エネルギーワークとかでも同じで



同じ単語で
同じものとして
あらわされていても
「どの世界の単語で
いわれているモノなのか」
「どの世界のそれを基準にして
あらわしているのか」で
もの自体が異なるとか



海外。国によって
つかわれる言語が違うけれど



見えない界隈(世界)は
見えない国のようなもので



単語はおなじで
指ししめす中身が違うとか、
そんなこともあるんだなぁ、と
おどろいた……



カレーライスとか
アメリカと、日本と、
インドでは
まるで違う、
そんな様を思い出した



人には、やはり
それぞれの母国(エネルギー母国?)のものが
いちばん、しっくりくるらしい
2017-12-11 07:34:44
不思議レポート

その人を護るために、その存在が、そこにいる



利用しているのか、
まもっているのか



奥底に
親愛があることがある



ワンケースにすぎないけれど



その人を
悪魔のエネルギー体から護るために
エネルギーでつつみこみ
「はなしをする」存在があって



本心が「良い人」で
そっちのほうに
はまりそうになっている人が
包みこまれていた



悪魔も、聖なるものも
エネルギー体なので
バリア(結界)をはる、など
そうした能力がないとき



かれらは悪魔のエネルギーが
その子にふれるまえに
それを塞ぐ蓋のようになり
真でない、まがい物のことをする



(悪魔のエネルギーは
悪意そのもので
嘘の領域からのぼってくる



だから、蓋になる方は
まがいものになる



まがい物に過ぎないばあいは
悪魔とはことなり
こうしたケースもある)




たいていまがい物のことをしていると
こちらの世界に愛想をつかすから、と
かれらはいう



その子を護るために



そんなこともある
2017-12-11 05:50:04
不思議な夜の話

一部の悪魔は、ラグナロクを忘れていたらしい



ラグナロクを
忘れていた悪魔の一部が
わたしに(なぜか)
いま何が起きてるのか
聞きに来たので



天界のかたに、通報しておいた



……



天界のひとたちは
公正明大なため
ラグナロクまえに
魔界にもとどくように
「宣告」をしていた、のだけれど



天界の時間は
現実の時間と
ほぼ関係がないため



2017年から
それは開戦されたのだけれど



だからこそ、
いぜん、書いた
たまに、宇宙船みたいなものが
この星にたちより
「関係のない宇宙人たち」が
エネルギー体となり
そうした船にのることで
この星から、脱出しているのだけれど



そうした宇宙船が
くることを失念して
とりのこされた宇宙人のように
ラグナロクの宣告を
忘れていたらしい悪魔もいて



「今の事態に戸惑いを感じる」



とか言う……



いや、天界vs悪魔界のラグナロクですよ
まえ、宣告されてたじゃないの……



……




天界の闘い方は
深い慈しみと
光が灯り、あたたかい
かれらの真のすがた
静かで、圧倒される



集中して舞われる
真の舞のよう



……



ラグナロクは
見えない界隈でおこなわれているため
現実にあらわれるとは
かぎらない



見えないところからすると
現実は結界だ



大切にすることで
その結界は、輝きと強さを増す



……



ひとはひとりひとり
日々を、こよなく過ごし
自分と周りの人を大切にすることで
天界の助力をしている
2017-12-11 03:59:23
エネルギーの物語

神気にあると、口が酸っぱくなったり、塩辛くなったりすること



不動明王さんの気は
トンガラシににていて
辛く、熱い



神気は
高貴な匂いとしか
いいようがない、薫り、香りがする



こうしたことからも
かれらは、芸術ににてると、思う



いや、もしかしたら
芸術は、どれも、無意識であっても
彼らを追い求めていたもの、
なのかもしれない



真贋
全身でとらえれば
真は美しい



……



かれらのひとりは
真の陶芸を
おもわせる



土の高薫、光を受ければ
静かにきらめく
地味で、おとなしく
なのに、圧倒される



……



神気がとりまくと
口の中が酸っぱくなったり
塩辛くなったりする
まれに、良い香りのする
上品なあまさで満たされることもある



……



神さまは、見えないけれど



(これからは、見えはじめる、
誰もが神に触れ、
誰もがみることとなる、と
私は伝えられた)



たしかな生命としてそこに存在し
そこには温もりがあり
神気があたりをとりまいて
神の脈とでもいうのか
「鼓動」のようなものがあり



そうして、触れれる実体がある



ひとによっては
エネルギーのかたまり、に
おもえるかもしれない
2017-12-11 02:57:25
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