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不思議な夜の話

怨霊信仰、神になりたがる悪魔と、神になってしまった人間



▲平将門さん
 
菅原の道真さまも
平将門さまも
怨霊信仰として
有名な神様ですが



たぶん、私が見受けたところ



安倍清明さまも
怨霊から信仰により
神様にかわられたような
そんな気配をもたれています



……



怨霊信仰の
前暦があるからか
わりと昔から
「怨霊となり信仰されること」を
悪意・悪魔側はしようとするようです



ただ、それには誤解があって



平将門さま、
菅原道真さまが
怨霊から信仰を経て
神様とかわられたのは



もともと、
平将門さま、
菅原道真さま
(安倍清明さまも)
霊能力がたかく、
もともと、生前から
「神につながり
神からの仕事をしていた」方々なのですね



……



また、かれらは
卓越した霊能力とともに



ほんとうは、心の奥底に
人間や、世界への深い慈しみと
愛をもたれていました



誤解、とは
このこと、なのです



……



怨霊だから信仰された、
というのは、ほんとうに
誤解なのです



かれらは、
その深い、命への愛と、
たかい霊能力がゆえに
怨霊であったにもかかわらず
周囲から信仰をもたれた、のです



……



かれら、が
神様になられたのは
いわば、能力がたかく
尊敬されていて、なおかつ
信仰(敬愛、崇拝)された、から



天界から、
地ではたらく神と
任命されたのです



……



悪意のかたまり(→悪魔)に
のまれたものは
神になりたがりますし
神のように崇拝されたがります
(のっとりたがる)



でも、いくら
怨んでも、つらんでも
怨霊は、神にはなれません



ただの凡夫であれば



神にはなれない



……



卓越した霊能力、神能力をもとない
ふかい、ほんものの慈悲慈愛が
むなぞこにいきづき、
愛の心温、
神脈がながれていたとき



怨まなくても
怨んでも
有名でも 無名でも



人間は、死後
天界から
神に任命される時があります



それで、まぁ、ぶっちゃけ



それは、その仕事は
とても
大変なので



(神様は、
崇拝をうけるもの、ではなくて
彼らのされている見えない働きが
無意識に認識されて
崇拝されているもの、なんです



神だから崇拝されている、ではなくて



お力お働きが、あまりに
ふかく高いから
神様と崇拝されはじめた、のです)



(神様は、祭り上げられると
ひとのわがままをきくことが多くなり
理不尽をうけることが多くなり



また天界の仕事も
どんどん与えられたりします



それをこなし
なおかつ、慈悲慈愛をもたれ、
尽力される



そうしたことを
無意識にでも
察知した人たちは
感入り、崇拝、敬愛をもたれる



これが神様のサイクルです)



(神様だから崇拝しろ、では
ないんですよ……



大変なことをつとめられている方だから
無礼はするな、と、ご眷属に
いわれたりはします)



(それで、
神様がつとめられているおしごとは
想像もつかないほど
重く、たいへんで、忙しいので)



本人はだいたい
この地で神として活動することを
拒もうとされるほどなんですよね……
2017-12-12 23:04:56
不思議な光の話

不動明王、火炎神呪



不動明王の火炎呪は
うつくしく、
赤く、あおく、くらく、あかるい、


むかしの紫は
今の赤紫にちかく
高貴なものしか纏えない色だった、と
何処かで聞いたけれど


不動明王のほむらは
そんな色をしているんではないか


その色、
その美しさだったのではないか、と
思う
2017-12-12 01:00:00
不思議な光の話

神気に酔うこと



神気酔い……



神様のお気は
濃く、熱く、強いことがあり



うけいれるとき
たまに酔うようなことに
なることがある



……



清酒に、似ているかもなぁ、と思う
だから、神様は
清酒をとられるのかもしれない



ご自前とちかいものだとしたら
たべやすいし
エネルギー効率も
とても良いものね



清酒より、
もうすこし、澄みわたり
浄んでいる



……



不動明王さまの気を
いっきに浴びると
風邪っぽい症状がでたりするのは



不動明王さまが
もっとも、邪気を浄めはらう
力強いお方だからかもしれない



……



あんまり神気ばっかり
きゅうげきに
あびたりしていると
頭痛くなったりする



なんだか、
一気にかき氷食べこんで
きーーンって
なるのに似ているなぁと思う



……



気も、エネルギーも
きよらかなんよなぁ
人と比べて、とにかく……



これも、
かき氷に似ているなぁと思う
(ひんやり)



……



そういえば



お酒って
初めて飲んだとき
まったく、酔っていなかった(素面)のに
からだが、まったく、
うごかなくなって
恐ろしい思いをして
その時から、
こりて、いっさい飲まなくなったんだけれど



むかし、宴会にいったとき
ウーロン茶だけしか
飲まなかったのにもかかわらず



飲んでいる人たちの中で
もっとも酔っぱらってみられたなぁ



あれも、神気に酔っていたのか……



(神社の近く&良い感じの宴会だと
神様が見ていらしたりする



お酒の精や、お酒の神様
バッカスさんなんかは
たまに参加までしとる……)
2017-12-12 00:32:00
不思議レポート

巨大な浄化のエネルギー



巨大で濃ゆい浄化のエネルギーは

祟りににていて



ひとは、清らかすぎても
汚れすぎても
生きづらくなる



神々さまは今
ラグナロクの真っ最中で
「悪魔を滅する」エネルギーを
色濃く、ふりそそぎつづけている



それは、たとえば、
汚れた水槽から
いきものを別にいれ逃し
その水槽には
強烈な洗剤を大量にいれるような風だ……



悪魔の抵抗(神を貶め、
あわよくば神や
神ごとをのっとろうとする)と



神々の強烈な浄化投入は



その水槽で



火花や雷を散らして
たくさんの音を立てている



……



いきものは
別の水槽に
ところどころに分けて入れられていて
どこかでなにかを共有しているらしく
あちらの水槽のことが
ながれこんできたり
こちらの水槽のことで
あちらに影響があったりする



……



私から見ると
悪魔は
汚れた液体が
くさりはて、淀んで来た頃合いに
わいてでた、バイキンのような
エネルギー体にみえる



堕天使は、
神も悪魔も許せなくなった存在で
そうしたバイキンのようなものとは
異なって、色んなことをしている……
2017-12-11 23:59:00


天界ではミカエル(如来具現されると不動明王)さまが
裁きのあるじをつとめられ



ともに
悪意の切り落としを
されているのだけれど
裁きと剣の気は鼻が詰まる



まえから、それが満ちている所にいくと
(エネルギー体の)鼻がつまって
声が、どくとくの感じになるし
においが、わからなくなるし
(つまりエネルギーが知覚しにくくなる)
頭も判断力がおちる



それで、いま(少し前から?)
その剣の気が
たいへん大きな流れで
おどるように
ながれているもんだから



霊体ーー、エネルギー体の
鼻がつまりますがなァー、に
なっている



見えないほうの体の
鼻がつまる、
なんてことも、
じつはあって



見える方の体には
あらわれなかったりするんだけど



じっさいに鼻がつまるのと
おなじように
判断力、思考力がおち
においがわからなくなり
はっする声がつまる



とくにエネルギーは
無意識に
重み軽みでとるひとと
臭いでとるひと、が
多いように思うんだけど



悪意のエネルギー(→悪魔)は
すっごく臭くて



それに取り憑かれて
なにかしたりすると
そこからも
えっらいくっさいものが
ただようから



こんなん、普通の人でも
わかるだろーーと
思ってしまうんだけど



それでも、騙されるひとがいるのは



もしかしたら
エネルギーを
嗅ぎ取れなくなるほど
くっさくって、鼻が麻痺したり
しているからなのかもしれない



……



と、いうか
それらの手口をみていると
わりと、
(見えない方のからだもふくんで)
「感覚を麻痺させて洗脳まで導く」ってのが
多い気がする



……



悪魔が滅される臭いと
悪魔の臭いは
全然違うもので



悪魔がめっされるときは
なにか、血や膿ににた臭い
あるいは、しらないけれど
汚いウンコを、火にくべたら
こんな臭いかなぁ、という
臭いがするんだけど



悪魔は、獣や、おぶつ、
腐敗の臭いがする



波動



祟り神や、
悪魔を滅している神様は
波動が荒く、重いし、くらいし
また、そんなことを
されていたりするから
臭いもきつい
もしかしたら、人により
彼らは「危険な臭い」を
感じるかもしれない



悪魔の波動は
汚く色味がなく、
さわがしい、
ギラギラしていたりして
よく見ると中身がない、のに
やけに大きく?みえる
臭いは、よくウンコっぽいし
獣じみている、けど
香水みたいなので消しこんでいて
よく嗅ぐと腐敗水臭い、程度になってる



そんで、堕天使も
全然ちがう波動と
臭いをもっていて
これまた、重いし、暗いし、臭い



だけど、どれも
まったくちがう



……



そんで、
悪魔をめっされているとき
神々さまは
人を遠ざけようとなさるので



「どことなく
そこに、危ぶなさを感じる」なら
そういう剣をつかっているから
近寄らないでほしい、という
合図かもしれない



……



重さや暗さ



そこには
それぞれの「本体」で
まるで、違いがあるので



感じとれるなら
重いとか、臭いとかのなかの
ビミョーな臭いで
かぎわけてみても
面白いんじゃないかな、と思う
2017-12-11 13:55:29
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