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Year: 2019 2018 2017 2016
不思議な夜の話

夜の話、宇宙からうまれた混沌の生命群と、宇宙のバグから生じた悪意



面の皮がはがれおちて
本性があらわれるとき
そのとき
世界がすでに
愛により
分けられていたのを
しる

……

それらは
神の信仰をもちますと
信仰をとおり
神威(裁き)がおちますから
神をまえに心を閉ざし
信仰をもつ、ことが
けっしてできないようです

信仰に見せかけた
邪への傾きはもてても

自然をまえに敬いをおぼえたり
森羅万象、万物に
信じ仰ぐこころはもてません

……

「神様」とは
おおいなるものとともに
おおいなるものが
私達人間や生命を守護するため
ともにあゆむため
おりられ、あらわれている
ひかりの、おひとりおひとり、の
総称です

……

たとえば
天使にみえるもの
神様にみえるものに
信仰を問うたとき
こたえられなかったり
あるいは、はぐらかしたり
ごまかしたりするようなら
似非、偽ととらえることができます

「名を偽る」にも
法則があり

天使名、神名をだして
だまそうとしてくるなら
けっこー
やばいものだったりするので
注意が、必要かもしれません

……

それは見えないことに
従事する方にも言えます

それら、に、従事されている方々は
「神様」を信仰することが
まず、できません
(それらが封印しています)

それで、神様への信仰、敬意が
まったく生じなくなるようです

また、それらに従事している場合
ゆっくりと、ですが
かくじつに、
「神のいない世界」に
おくられていきます
(誘われて行くのかもしれません)

ですから
それらに従事している方々は
神の不在をといたり
また神への信仰をたずねれば
ごまかしたり、
奇妙な意見をもちだしたり
するかもしれません

……

そういえば

それらは神々を真似るのですが
本性がまるでことなりますから

それらの態度や言動は
みせかけばかりで
どこか惨めさがあります

そのうえで

それらは「誘い」をよく行います

……

(神々は、言葉ではない導きを行われ
また言葉の大切さを知られている)

……

それらは
真理にみせかけて
人間性にあわない話を
話すかもしれませんし
人間性からは感じないことを
むりやり、
感じさせるかもしれません

それらは、宇宙の根源から
うまれたのではなくて
いわば宇宙のバグから
生じているものです

ですから

そこはかとなく
宣うことのうらに
欲が見え隠れする

(こうしろ、こうおもえ
こうすべき、など
わかりやすい、欲姿ですね……)

(そうした、支配欲は
神にはないです)

それらがはなすことは
それらのまわりのことを
真理にみせかけた話です

ですから
つきつめれば、話してくることが
惨めったらしかったり
悪や堕落といった
「穢れを賞賛する話」になるのも
それらの
特徴かもしれません……

……

それらは
言葉の上では
平等をといたり
愛をといたりしますが

とこかく、内心が
宇宙のバグにつながり
バグは腐敗しておりますから

エゴイストで
ナルシズムがつよく
ひとや命
神や真理のおとしめを好む……

前も書いたことがありますが
「神を愛せない」特徴とともに
それらは、
「言葉をして人にさせる」特徴があります

「こうすべき」をのたまうのですが
それをすべきものが
えんえん
「たにん」になっている

それは、前書いたとおり
それらが「バグ」であり
「悪意」しか持てない存在だからです

……

(ちなみに、天につながるかたは
たとえば
注意や、アドバイスにしても
人がすべきこと、というより
まず「自分が、すべきこと」とか
「自分は出来ているかふりかえっている」とか
(無意識にでも)そんな様子に
なっているので、
見ていて微笑ましいものがあります)

……

それらは、つきつめれば悪意ですから

それらにつながり続けると
ことばに「貶め」と「支配」が
みちるようになり

目線は「邪視」
こころは「邪推」を
はらむようになります

それらは自分が見繕った人形
(傀儡に育てたモノ)を
良さそうに見せかけるのがお上手なのですが

傀儡は、こころがないし
それらがまた善性を封じ込めるから

その言動や態度をおえば
「邪推ばかりしていて」
「(言葉になることことごとく)
他人がすべきことに満ちていて」
「(表れることことごとく)
貶めになっている」

傀儡はいつも
綺麗事をきせられて
良さそうにみえるけれど

そんなふうに

人間にとって大切なものが
かけおちている

(曖昧さとか、距離感とか
現実とか、生活とか、
人のことは、ひとのこと
ひとのこころも、ひとのもの、
ひとのこと、への、尊重とか、
所詮、おのれの理想ごと、
理想ごとへの弁えとか
善論より、大切ですよ)

それらとそれらの傀儡を見ていると
たぶん、そのそばにいる方が
人間であったなら
受けてもないのに
暴力にさらされたのと
同じ日々になるんじゃないかなぁ、と
私は思います……

それらが、
「改善すべき」と宣うポイントが
人間の性格や精神のことばかりなので

……

「ことば」は
とても大切なものです
また、とある神呪にのっとり
特性をもっています

「ことば」に気をつけるのは
「視線」に気をつけることと等しい

自分の目がなにをうけとり
自分の口が
なにをはなつか、を
気にしていたいですね

……

今回、破魔のヒーリングを
「安倍晴明」で名高い神様に
さずかり、いれていただきました

絵画から「受け取る」で流れ込みます
よろしければどうぞ
2018-01-04 06:46:16
不思議レポート

地の猿と不動明王



侵略者を前にした戸惑い

地球の神々や人間は
そんなに弱くもないし
いま、封印されている
(そして、いま
段階を経て
ゆっくりと解法されていっている)
もちまえの、命の霊性神聖が、
すべて開花したら
もしかしたら、
とてつもなく強く優しく
タフな生命体なのかもしれない、とさえ
思う

私が感じることにすぎないけれど

もしかしたら
地球の神々や人間は
「地球を侵略しに来た」エイリアンや
そのエイリアンと手を組んだ
異界の悪魔に

味わったことのない
侵害や、悪意に

とまどってしまって

それで、二の足をふんで

失策を重ねたのかもしれない

……

不動明王がみいだした
芸術にまで昇華される
究極の、真怒は

活路となり

ようやく

人間と、地球の神々が

エイリアン&悪魔に
対処をはじめた

……

やさしい、というのは
弱さではないけれど
おだやかな愛

神様と、人間と
おたがいのわがままや
密な交流さえ
たのしみであったほどの

おだやかな愛の
いきかいになれていた
人間と神様は

……

悪魔と手を組んだ
侵略しにきたエイリアンの
「侵害」や「悪意」には
なれてなかったんだろうと思う

怒りを恥、
相手への思いやりに
つくそうとした
かれらは
いつも、つねに
誉れ高い命だけれど
やはり、まだ
悪意敵意にたいしては
対策の路がなかったんだろう、と
私は思う

……

人間の本性は人間性だから

怒っては恥じ
相手を嫌っては恥じ
誰かを傷つけては恥じる

そうした
恥の多いことをかさねると
己への、不信がつよくなり
やがて自業におちいることになる

人間は、本性が、人間性だから

……

わたしは
不動明王と
人間性をみてきて
「怒り」にある
真の姿のようなものに
ふれてきた

……

人間が、怒りをおぼえる事、には
怒りがどうかというまえに
人間にとって
悪いことが
その、底にある、隠しこまれていても

……

不動明王は
釈迦の親愛に燃やしつくされ
その焔の中
一度、しんで
うまれかわった

それまでは
憤怒と粗暴の長だった

「憤怒はもっとも度し難い」と
とあるお坊さんがいっていた

人間の憤怒

人間にとって
悪いことに触れると
消えることがない

でも、その怒りのために
誰かを傷つけることは
人間性を、恥じにおとすことになる

……

不動明王の、憤怒の活路

それは静かな
親愛の憤怒

私には上手く言葉にできないが

……

「恥じとなる
憤怒にくるしみ
しかし、
許すこともできない」

そこには
「人間にとって悪いこと」が
ひそんでいたら

人間である者たちが
それを許すことは、できなんだ……

……

不動明王の憤怒は
人間性、親愛のままに
もえさかる

誰を傷つけることもなく
敵意悪意のみを
ほうむる

……

地の猿(悟空と名高い斉天大聖)を
描いたら
不動明王があらわれた
たずねたら、斉天大聖は
不動明王、そのひとらしい……

地の猿は、知恵の神様だった

知恵が深い為に
わかることが多く
許せなくなり
暴れ狂っていたらしい

釈迦に燃やし尽くされ
昇華された不動明王の
もうひとつの現れは

玄奘により、みちびかれ
もちまえの智慧が昇華して
悪意敵意を鎮静していく
神に成り遂げている

不動明王さん、凄いなぁと思う

(別天の
龍王、サンサラナーガヤーガは
悪意敵意からながれこむものを
もちまえの毒で、
解毒していく)

(やっぱり、地球の神は
生き生きしていて
個性的で、おもしろく
タフで優しいと思う)
2018-01-03 06:22:57
不思議レポート

斎唱六面体



神様の側面は
己の、深層心理の側面とシンクロしている
(そうして個体をこえている)

……

日本の神様は
4つの面をお持ちになられている
キリストさま、釈迦様も
いわれてはいないが
たぶん、四つから八つの面を
お持ちなのではないかと思う

……

神があることを理解するのは
ひとに、深層心理があり
そこで様々があらわれていること、を
理解するのとひとしい

……

そのひと、を、理解するとは
そのひとの理を解ることで
「人それぞれの理」を
解っていないあいだは
他人の姿は、目にうつらない
己の、深層心理の投影になる

……

ふれる「みえないもの」も
またその様で
理を、解れば
現にその見えない者が
なぜ、その人の前に
「顕となったか」が
ひもとけるが

理にはずれていたり
無視していたりすると
「深層心理の投影」に
すぎなくなる

……

それが魔物だったりする

……

堕天したものたちが
天と融合をしつづけている
天をうらみ、憎む思いが
天を愛し、理解するこころに
もどっていっている

あまりの自体に
天を疑ってしまい
堕ちたものたちが
己の、ほんとうのすがたに
もどっていっている

嫌悪と不安の、顕

神につながるすべての心理を
拒絶したり
ないことにしたり
しないでほしいなぁ、と
私は思う

良い子なんて、ならなくていい

……

「斎唱六面」について
天の、ながれは
問かけをおこなっていた

……

(外部リンク)にぎみたまと、くしみたま

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%8D%92%E9%AD%82%E3%83%BB%E5%92%8C%E9%AD%82
2018-01-02 08:28:32
不思議レポート

空のかなた



愛されるとわかるんですよ
自然に理解されて
受け入れられるので

自分から、愛したときも
わかるんですよ
自然に理解して
受け入れているので

……

思い込みなんざ
理解ではないですから
愛からは、程遠いですね
あと不自然ですね、どうしても

……

私が、霊性を人に頼るな、と
のたまうのは
所詮はひとは、
もちまえの、その人の正しさしか
宣えないからです

霊性は、ひとによります

ほんとうに正しいことや
ほんとうに、
エゴと真我の
見分けがつけられるのは
神様、上の方の神様しか
いないからです

なにが正しいか、は
ど天辺あたりの、
神様のおこころを味わうときに、
わかります

……

フィジカルなことも
浄めのこと、
修練のこと
行も、思慮も、ほかすべて
その道のり
すべて、人によります

……

ヨハネの黙示録をたまに読みます
最近は、見えない世界が、
ラグナロクなのですが
ヨハネの黙示録、は
おもしろいほど
それをあてている

ほんとうの預言者は
ヨハネさまのように
かならず、あてられるのでしょうね

それだけでなく
その渦中にいるものに
伝え教えてくださることがある

私と同じ世界かは分かりませんが
いま、見えない界隈の荒れを覚え
混乱されている方は
ヨハネの黙示録に
今の様子が、預言として書かれているので
読まれると良いでしょうね

……

これから、愛が
天からおりてくる

「愛にいた人」は
わたしはさいわいなことに
たくさん、ふれて来れました
それでも、彼らでさえ
衝撃的な体験となるかもしれません

それは、北斗の拳の、歌のようです

ああ、愛で空がおちてくるんだ
愛が降りてくるんじゃないね……

まんまだね……

……

天を愛された
地の神様の親愛

地を愛した
天の神様の親愛

ふたつの親愛が
天をこの地にあたえられ
天とこの地を融合される

私が伝えられているのはそうしたことです

天界が、この地と融合しはじめる

……

愛なき方々、偽りの方々は
破滅します……天界を見たことがある方なら
わかるかもしれません

「天の光、地の愛」は
悪や、敵意には、
最大の毒となる

それはフワフワと優しいものではなく
穏やかで生活的で、人を理解し
認めるようなものです

愛なき心に
それが毒となるのは
愛なき心が、愛がなかったことを
まざまざと見るからです

己の正体を味わう時
己の毒が、己に染みます

……

いぜん、天につながるなら
「自分が優しいとか
正しいとか、そんな気には
ならないと思う」と
つたえました

天は無限の愛であり、
深い思いやり、
慈悲慈愛で満ちています

その慈愛のなか
おぼえしり、みにしみるのは
己の心の、ゆがみです

内観、客観

意識的にする必要はありません

天がおちてきたら、
その圧倒される慈悲慈愛をまえに
ごく自然に、己を味わいますから

己の心のうち、みのほどを。

……

ちなみに神様に、見られると
神様から見た己の姿が見えるんですよ

心のありさまもね。

……

身に沁みる、己の毒、
己の腐敗が、少ないと良いですね


……

「俺との愛を守るため
お前は旅立ち
明日を見失った
微笑み忘れた顔など
見たくはないさ
愛を取り戻せ」(北斗の拳の歌詞より、一部抜粋)
2017-12-28 23:10:38
ヒーリングと徒然

(無料)破魔のヒーリング



ジーザスのほうの
イエス様のエネルギーです
どぞー(絵画から受け取れます)

勝手には流れないよ
「受け取る」で流れるよ

魔がいたら、破魔されるよ

……

ヒーリングんときは
雑談ゆうことで……雑談……

そういや
イエス・キリストさまって
まじで神霊が
この世にあられる方なんだけど
おおいなるものの直系さまなのね

英語界隈のかたが
「oh! my god!」とか
ショックなときに、さけぶ

私はそれがとても羨ましかったのね

ショックなときに
神様にさけぶ、とか
神様の名を叫ぶって
ものすごい素敵だと思う

でも「オウ!マイシャカ!」とか
いえる?
いえないよ
てか出ないよ、とっさに

やろうと思って
頑張った時期もあるんだけど
無理だったよ

……

釈迦さまは
本当にお野菜しかたべないし
ジーザスは、お肉大好きらしい

クリスマスは七面鳥を焼くけれど
七面鳥もお好きなのか?

日本ではめったに口にしないけれど
ジーザスの本格的なクリスマスに
だされるという七面鳥
一度は食べてみたいねぇ……
2017-12-27 09:25:30
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