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Year: 2020 2019 2018 2017 2016
力与えられている方々には
すでに伝来がおりていますから
いまさら書くことでもありませんが
こんご、なおさらに
世界は濃くなっていきます

厄災も、恵みも
いままでとちがい

現実の物質的なことごとくより
ほんとうの
たましいや、真心、敬愛が
意味をなし、
影響をもたらすように
なっていきます

そのさなかで
見えないところに触れ
ひとをたすけ
ひとになにかを
伝えられるちからを持つ人たちは
とても責任が重いのです

「聖域」に
たずさわっていることや
聖域においては
つなげていいことと
いけないものがいること

やってもいいことと
いけないことがあること
伝えてもいいことと
いけないことがあること

「良きに助力し
良きに、善きに
つながるをつたえる」を
はじめざるえなくなること

また、
報いと加護のもと
いままでよりも
責任のともなうことが
ふりおりてくること

そのシビアさに
すこし、驚かれるかもしれません



以前も書きましたが
ラグナロクで
力を持って生まれてくる、とは
そもそも、ラグナロクに
役割があり
それを、たましいにおいては
覚悟されているのです



「人間ごと」から
「神様ごと」に
力持つ方々の仕えごとが
変わっていきます
2020-04-03 09:46:00
神社に関して
この間、記しましたが
神様如来様が
神社仏閣にいらっしゃったのは
そこに「天から流れる光」が
あったからです

いまはもう
「光」はべつのかたちで
流布されるようになったので
彼らは、すきなように
すきなかたちで
様々なところに
歩まれています

とくに縁の深い「良い子」のところに
ずっと傍にいる方もいらっしゃいます

今後、なかなか外出がままならず
神社にいけないことも
多くなるかもしれませんが

束縛のない「光の自由」が
見えない所ではおきていますから

どうぞ
お心がむいたら
神社やお寺様を思い浮かべて
お心でご参拝されてください

「真心」がつながる方でしたら
それだけで
神様とつながります
2020-04-01 13:37:28
不安になるより

胸にあるのは
友愛のチャクラなので
思い、愛情
たのしいこと
うれしいこと
ともだちや
愛しいこと
好きになることで
活性し

厄災のエネルギーに
対抗できること
負けにくくなることにも
つながってきます

好きなことや
好きなもののこと

ふだんより
家にいなきゃならないなら

せっかくですから
すこし、そうしたことのほうに
時間を割いてみませんか
2020-03-23 18:26:39
これから、どんどん
見えない存在の
具現が濃くなっていきます



「病み」は
みえないところでは
穢厄といって
日本では「悪鬼」が
まきちらす厄災と
かぞえられていました

厄は水に似てながれ
災は火に似てもえさかる

この病は「厄」のほうで
水害に似ていますが
人災(人間が災害化している部分)は
「災」のほうで
火害ににています



神社の神々は
神社や、仏閣に
執着はもたれていません

エネルギーがどんどん濃く
自由が意思により効くようになってきて
かれらは
おひとりおひとりのご意思で
会うものと、会わないものを
決められていっています

以前書きましたが
天界からの流る柱が
あるからこそ
神社にしばられていただけですから

自由のきくようになりました昨今は
かれらは、おこころのままに
護りたいものをまもり
癒やしたいものを癒やされている

いま、多くの
神は、善良なものとともに
いらっしゃいます



エネルギーが
どんどん具現し
影響をもちはじめています

自己のだしたエネルギーは
しばらくのち、己にかえります



信じられないことかもしれませんが
祈りや、善良な心根が、
いままでより
もっとふかく
効くようになってきています

もしもよろしかったら
騙されたとおもって
ご家族、みなみなさまの
ご健康とご多幸を
祈られてみてください



良いことをしたひとには
よいことがあります
どんどん、そうなっていきます
2020-03-01 14:13:28
安倍晴明は
神様に好かれていました

その技と才能を惜しまれた神様が
5つに子孫をわけてなし
血縁をながし
ひとつのながれに、
五行のひとつをになわせ
生き抜くように、と
命ぜられておりました

それで、いまも
その多岐にわたり
流れいきてきた血縁の子で
善なる子は、神縁がふかく
ちからもセンスもあり
よく神様に護られています

神様と安倍晴明のような
霊ごと、神ごとの縁やちからは
現実の系譜や
現実の子々孫々が、ではなく
むしろ母方の血に
色濃く出ることが多く

それで、
神様は、それを
『表の系譜』
(父方の『名字』の系譜
書物にのこりやすい)
『裏の系譜』
(魂の濃さ、ちから、血の系譜
色濃くつがれていく
神様しかたどれない系譜
みえないところの
霊ごと、神ごとの
技をつがせていたりする)
そう、呼ばれています

安倍晴明は
表の系譜ではなく
裏の系譜……
魂の系譜の
子々孫々に
技を継がせていて

五行のひとつひとつを
五行の血のながれに
になわせている

継いだ子には
その子にも、ひとにも
見えない所に
安倍晴明がもっていた
特徴的な印を
もたされています



たいていのひとは
霊能力も神とのことも
無意識ですし

かれらには
安倍晴明の血のながれにあるだのの
書もつもありませんから

たいていは
わけのわからないうちに
妙なことになっていくようです

技を継がせている
つまり、継いできた、
というのを
いまだ、あかされておらず
知らない方もいらっしゃるようです



かれらは、
五行のうちの
ひとつの行に特化した
力をつけられている

(表層意識には
ないかもしれませんが)

それで
カクリヨで
たびたび、多くのことを
成し遂げられています



表の『名字』の系譜と
裏の『魂の濃さ』の系譜は
どのようなものにもあてはまります

子々孫々であるのに
ピンとこなかったり

子々孫々でないのに
やたらに縁が現実である、
なんて場合は
そんなことも、
関係しているのかもしれません
2020-02-26 17:40:27
ものにはエネルギーがともります
売り手のエネルギーは
とくにともりやすく

さっこん、転売されて
高額になっているマスクは
あまり良くないです

転売するためなのか
マスク買い占めしている方々を
まちなかでみかけますと
かれらは
黒く煤けています

エネルギーは
マイナスエネルギーがひどい
黒いものにかかわると
逆にバランスをくずします

体調を管理できても
マイナスエネルギーを被れば
良くないことがあります

それよりも
時間がありましたら
ぜひ
てづくりされた
手縫いのマスクを
されてください

ご自身が
身を守るために
布で、糸針とともにつくられると
「守る」エネルギーが
ものにともります

そうしたものを
一日のおわりに
てあらいすると
自身のからだのエネルギーも
洗い清められるので
そのほうがおすすめです
2020-02-21 12:27:28
コップに水が
はりつめていて
ほんのすこしのことで
あふれおちそうな
昨今はそんなふうです

私は、今年中には
神様が具現されるのではないか
そうして、神とひとの世界が
はじまるのではないかと
感じております

そうして、
もしもその日が突然来ても
人は特に慌てないような気もします

人は、みんな、もう
知っているからです



神を騙るものと
いるひとたちは
離れたところからみると
とてもわかりやすいのですが

当事者は
騙るものをあがめ
耽溺しているから
はなれてみるような
客観的になることができず
おちていくといわれます



神が具現するまえに
エネルギーのにおいが
しはじめるそうです

ひとがもつ嗅覚が
全体的に
霊性開花していくからだそうです



ひとつだけ
望まれているのは
「思いやり」

世界全体にたりていない
エネルギー、
思いやりを
自力で(自立して)
もってほしい、と
願われています

なにもないところから
自力で、人を愛するひと
自力で、自分から
他人を思えるひとが
ほんとうに、
自立したひとといえるらしい

何かを与えられて
そうして、感情をもつのではなくて
自分から、
与えられることを
思い出してほしいのだそうです



自己犠牲と
愛、あるいは
思いやり、あるいは
友情は、まるで違うものです

なにかをするとき
はたからみて
それが、ひとに
優しいことだから
よいことだから
そうする、のでは
疲れることがあります

なんの理由もなく
愛しているから
愛していくとき

エネルギーは増えていき
つかれることも
枯れることもなくなります

友達となにかをするとき
とてもたのしくて
ワクワクするような
そんなことですね

そこには犠牲がなく
ただ
幸せがあるからでしょう
2020-02-19 18:40:50
ひとびとは
互い違いで
あらそいあいますが

国々は
たがいの神々が
縁をもっており

あらそうことより
和にあるものに
加護をもたらします

たとえば
たしかに
昨今は
神々をなのり
いつわり
のっとるものがおりますから
そうしたものに
のっとられたところというのは
多い

けれども
兄弟家族である神々は
いまなお息づいてあり
神さましか知らないところで
たがいに支え合われている

正神につかえるというのは
悪キを退け
善きと手をつなぐことですから
ひとりひとりの心は
神とつながってありますから

じつは
神縁でいえば
兄弟である方々のくるしみは
よろこぶことはできません

たしかに
悪キにそまりましたところは
各国々、全てに多くありますが

神の世界をみつめれば
悪意あるものは
悪意なるものにすぎず
そこに生きるもの
すべてが悪ではなくて

どの界隈もおなじように
善なる、神といるかたは
かならず
いきづかれています

昨今は多くのことがあり
また今後もおおくのことが
あるやもしれませんが

たとえ
いろんなことで
嫌な気持ちになっても
そうした思いを
まき散らせば
みえないところの
撒き餌になりますから
おもてだって騒いだりして
敵意をまきちらさず

加護と守護を
祈られてください

どの国にも
神縁でありましたら
兄弟姉妹がおわしますから

どうか
そうした善なる方々と
ご自分たちの
加護と守護を祈られてください
そうして愛や真心で
祝福されてください

呪いは祝いで立ち消せます

たりないのは
攻撃ではなくて
護る力のほうです

★悪キをけすについて

悪キを滅し
善きをたすけるのは
仏教でいえば
明王の方々の仕えごととなります

にくしみや
てきいは
じつは、悪キにはとどきません
それは、たんなる
個人的なエネルギーだからです

明王方々の
加護と守護
浄め祓いをおろせるかたは
明王方々とおなじように
悪キに、悪意も敵意もなく
ただ、神の父の怒りとして
しずかに滅すことをされる

これはほんとうは
怒りですらなく
たんなる、慈愛なのです

さわぐ、ことは
明王方々にはございません
ただ
ひたすらにしずかに
悪キをしりぞけ
滅される

その滅しは
冷たく
きびしいけれど
美しい

父親が子を守る
いかり
子を守る
厳しさ

けっして、敵意にあてられて
あおりたてて騒ぐものではありません

能力がつよいひとほど
さっこんの悪キに
不快は高いかとおもいますが

すでに明王方々の
加護とはらいを
おろせるだけのちからをもちながら
敵意悪意の煽りにゆらいだりされないで

こまかな
あてられの怒りではなくて

しずかな
神の慈愛にすぎない
神の怒りに
どうか、そこに
いらしてください
2020-02-18 17:22:34
エネルギー、
底なしの沼にはまりおちていくものと
清流にのぼっていくものと
二極化していく中で

インターネットだけは
どちらの流れも
あらわれる、と
いわれます

それは
エネルギーに
抗体をつくることを
うながされているからです

見えないところの
よくないものは
エネルギーの『病み』であり
悪だとか、なんだとか
そういうまえに
腐り病んでいるのです

避けつづけることも
できますが

ひとたちに願われているのは
タフになること
乗り越えることです

ウィルスに抵抗できるように
身体に抗体をつくるが如く
闇のエネルギーに
あがらうちから(たましい)を
つくるために

わずかでよいから
その暗がりに
ふれることを
おかれているのです



泥沼にのまれていくひとたちは
どうしても
だれが、何を伝えても
結局
その人自身で
沼にはまることを
選んでいってしまう

スピリチュアル(魂ごと)や
かみさま、聖霊
神社や聖域をつかったり
名を騙ったりして
身の欲を満たそうとすることの
どれほどの、みにくさ
みえない病み(闇)の深みに
はまっていくことか



おちていくものと
のぼるものの
顕われは

まず、まっさきに
スピリチュアルや
霊能ごと、宗教ごと
神ごとをしてきたものたちに
あらわれてきます

スピリチュアルリーダーと
いわれるとおり
彼らは、先陣をきることにより
人に、その様をみせ
学ばせる役割があるからです

そこで、動いていたひとたちは
暗がりにおちるのも
光にのぼるのも
とても、極端です



まともに
神様とむきあい
まともに
神様のことをうけとり
ただ仕え、つとめてきた人達は
わずかですが
いらっしゃる

己にこそ
かせられた厳しさがあり
そこで生きてきた人たちです

やがてそれは
はっきりと
だれの目にも
みえてくるでしょう
2020-01-23 13:06:52
たまに、まれに
創作に精霊や聖霊
まれーに、神様と
ともに歩まれている方々が
いらっしゃる

今後そうした方々も
かたわらの方を
観ることが
あるかもしれません

そうしたご存在と
されている仕事は
人間がもっていた
ほんとうの、
ほんらいの仕事

『仕えごと』になります

人間側の理由や
機会と関係なく

遅延したり
停滞したりします
すすんだり
うごいたりします

神様はとくに
『時期』というものを
精霊は『季節』というものを
おもちですから
焦らないで
お相手のペースに
合わせていくと
ゆっくりかもしれませんが
良いものが練り上げられていきます



人間は焦りやすいですが
みえないもの、ことには
時期、季節、時間が
関係をもちます

出来事もふくめ
創作もふくめ

無理なときに泳ぐと
苦難がでて
重くなります

焦らないで
おちついて、
時間や機会と付き合うことができたら
良いなと思います

まるで、ダンスのようですね

仕えごとにあるかたは
ひとりで舞うわけではないから
相手とあわせ
よく観れば、
足がもつれることもなく
舞えるようになるのでしょう



神々が濃くなり
具現する時代

ひとりよがりなこと
自我では、うまくいかないこと
勝手にすすめたくても
できないことが
たくさん出てくる

いろんなことには
ながれがあり
すべては
自分の好みや
欲求ではなくて

流れのなかで
いろんな命、存在と
協力していて

時間も、時期も、機会も
自分も含めた
みんなのものであること

たがいを尊重しなければ
ながれのなか
よく泳ぐことは
できないことを

学んでいく時代なのでしょう
2020-01-07 10:30:14
日々年月
さまざまなことで
つながりにくくなっていた
おおいなる神様の
慈悲慈愛が
つながりやすくなりはじめてある

そこは魂の核
命の核のようなところで

たとえば
おおいなる神様との
つながりが濃くなると
本能がかわりはじめる

ほんらいの本能は
人間性にもとずく
生きること、
命を歩むこと

つながりが濃くなると
自身の肉体においても
生き方や
道のりにおいても

歪みが少なくなり
どうすれば
苦難が楽に変わるか
わかるようになり

どうすれば
周りも自分も
幸福になるか
わかるようになり

さまざまなことを
乗り越えられるようになる



おおいなる主は
慈悲慈愛と
のほほんとした陽の気でみちてあり
怒りは愛深い父のようで
優しさは信頼深い母のよう

いまこんときは
人に対する暗がりの感情(エネルギー)を
さけて、あるいて
暗がりとのリンクを切祓い

おおいなる神様
おおいなる主との
つながり強まり
ふかまる日々に
あとづいていくと良い

本能がかわるから
本能的に
そうしだす人も
多そうだ



これからは
魂の活性により
エネルギー感覚が
ひらいていくから
ひとりひとりが
不思議な感覚でもって
選ぶことから
行うことまで
かわっていくかもしれない
2020-01-06 15:21:31
子年は千手観音菩薩の
加護の年にあります

千手観音菩薩は
金の光にみちています
一説によると
金は悟りの色だとか



十二支は、
神様とつながりがあります

子の年
伝わっている物語は
ひとたちに
わかりやすく
おぼえやすく
紐解いたもので
大切な意味を含んであり
だてなものでありません

「ものごとのはじまり」を
もっている

それで、令和になってから
初にむかえる新年です



令和にともる言霊は
神様がさずけました

和に令する

聖なる祈り
言霊にある令とは
命令のことではなくて
「心に伴する」ような
意味合いのほうが近く

いついかなる時も
ひとりひとりが
諸事、暗闇ごとを避けて
なごみに戻れるよう
心に灯せますように
そんな意味合いです

万葉集にあらわされている歌は
花咲きほこる夜に
良き友との和みにぎわいです

夜にあっても
花咲き誇る加護のもと
良き友との和みにぎわいに
いられるように、と

そういう言霊であります



すべてに
何を見るかは
こころにかかる

大切なひとや
大切なことを
いつも、うしなわず
わすれることなく
大切にできますように

かわり、はじまる年

あけましておめでとうございます
良き一年になりますように
2020-01-01 10:56:34
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