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不思議と徒然

光の事情と徒然



神社って
いわば、現世に
神界からおりてくる
光の根っこがあるところ、
みたいなもんだったんだけど

神様とともに
そうした光のエーテルが
移動するかたちになるらしい

神社は神社で
なにか内部の形式をかえて
運用していくらしいが

(いままでの
パワースポット的な形ではなくて)
2018-05-07 10:01:19
不思議レポート

無意識下のラグナロクからの影響



ラグナロクは人間の戦争とは
まったく趣が違います

つまり天使格好いい
戦う神様マジリスペクト

そんで
見えない無意識下では
マジ興奮していたりするわけで

その興奮から
普段の「正気の自分」とは
ずれた好みを(現実で)発することがあります



終焉にむかっているらしいです
(ただ、第二段階目がはじまるらしいのですが)

急に「正気の自分」がもどってきても
今までの自分を
否定しないでほしいな、と
私は思うのです

まして
いままでいた世界とかを
否定しないでほしいな、とも
思います

たんなる超絶格好いいものを
無意識で認識して
興奮していたようなことだと思うのです

ファンってやつですね

(天使は、元祖アイドルですから)



たとえ、神秘の気持ちがなくなっても
焦燥ににた、そうしたことへの
憧れが消え失せても
学んだことは消えないし
自分というものも
変わりません

今までの自分が
自分ではなかった、って
わけでもないんだと
思うんです



しかし、そんな最中に
どんどん神は濃くなられるので……
「あんなに探して
追い求めていた時は出会えなかったのに」
こんにちは、みたいなことが
あるんだろうなぁ

そしてその時は
興奮がおちついて
正気な人が多いだろうから
今みたいにはならないんだろうなぁ、とか
思うので

ちょっと面白いな、と思います
2018-05-06 14:13:01
不思議レポート

かみあがりしたものたち



そういや、原始人の幽霊とか
みたことないとか
あるかもしれませんが
神あがりしたもの、
(=霊視ではみえない)には
原始時代をすごされて
その日から
神につかえ、続けてこられた方々、は
いらっしゃいますね

(神社では、
おおきな神様のもとに
結構つかえていらっしゃる)

恐竜とかも結構いらっしゃいます

神様は、
霊視ではみえないのです
たいていは
霊体がないから

原始とか、古代を生きられ
神あがりし、
地を護られている
そうした方々様も
もちろん
霊はありません

ですから
みえません
おすがた。

霊視などで
見えた(つかめた)としても
発光体でしょうか

エネルギーだけを
感じる?感覚でふれられると
そうなるんじゃないかなと
思います

霊って肉体ににて
物質次元にちかいので
のこっても
数世紀すると
すり減ってなくなるそうです

……

さいきん、守護霊がいない
(霊視でみえない)かたが
いらしたりするらしいのです

あるいは、方々の背後を
霊視してみても
守護霊っぽいものが
すくないとか

もしかしたら
もうあがられている方々
霊体はなくて
神命がある方々に
護られているのかも知れません

まぁ、いるんですが
ひとりひとり
確実に

(年の守護神や氏神さまは
確実に、ゆかりのある命を
見守られています)
2018-05-05 16:04:34


風が優しいようで
日差しがきつい
ラグナログが進むと
多分外の空気が「きつさ」を増すので
体に気を付けて
いたわりながらいきたい

檸檬とか
ヨーグルトとか

現実は結界でもあるので
「ふらついた」時は
現実の生活を
ゆっくり、丁寧にするととれたりする

掃除とか
窓開けとか
料理とか

ほんとうは
周りに感謝をもつのが
もっともBESTだし
心にかなう力はないものだけれど
そうもいかないこともある……

「さっぱりする家事」や
「すっきりする仕事」って
大切な、また、与えられた
恵ものだと思う

……信仰は心行

……与えられた日々は
どう見えようが
いのち(と、その善性)を
護るために巡りくる

愛があれば大丈夫なのは
みえないところでは
はっきりしている……
2018-05-03 12:59:44
不思議レポート

離れていく世界(識が違う話に惑わないこと、と、自分の感覚を指針にすること)



世界

だいぶ離れてくると
すべての「識」が
「ここ」と「あちら」では
まったく異なるから
まったく異なることを
宣うようになる……

近い時は
互いに、似ているようなこと
(しかしよく見るとぜんぜん違うこと)が
いきかうんだけど……

「常識」でも「モラル」「善悪感」でも
なんでもいいんだけど
これから先に向かう「世界」に
まずは、その世界の
「雰囲気や、軽めの識」を浴びて
なじんでいくのが
旅支度なので……

今時分は
異なる方向なら
「異なること」が
ことさら、濃くなるかもしれない

(旅支度、体慣らし
ひとりひとりの、これから先の世界を
だれもが、かるめに浴びてる感じ)


「行く世界」によって
そうしたものは
すべて違うから

どんなに確かに思えても
どんなに真実や、「識」に思えても
自分と違う(違和感があるとか……、
なにか違うことを感じるとか……)なら
先が違うから
ひとのものには
すがらない、惑わないことが
かなめになるかな、と思う

「自分の感覚」というのも
伝えづらいものだけど
今述べるは「心の感覚」のことで
これは研ぎ澄まされた時にしか触れられない

それは「散漫な無我」ではなくて
「集中した無心」のときに現れる

こちらに残る方ならできると思う
(できなくても出来るようになってくる
心のちからがひらいてくるので)

自分の「こころ」だけが
自分の行き場(生き場)を知っているので
前からだったけれど
なおのこと
雑多なことにとらわれず
「自分の心」に問い
自分の心の感覚を
指針(従うとか、すがるとかではなくて
コンパスのように、指針にする)のが
必要かと思う



見えない世界は
霧が深くなっている
見えない世界は
ひとたち、いのちたちの
さまざまな感覚にリンクしている

それだので「困惑、迷い、錯乱」が
多くなるような気がする

コーヒーでいうなら、雑味ってやつだ……

「心は知っている」

かならず、知っているから
うわべにせりあがるものではなくて
心という足をつけて
歩んでみるとよいと思う
2018-05-02 11:07:50
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