Series: 豆知識&やり方 神様と雑談 神さまのことば 日常徒然 挨拶 作品について 不思議レポート 不思議な光の話 不思議と徒然 ラグナロクの話 ヒーリングと徒然 スピリチュアル エネルギーの物語 これからのこと
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古代に生きていた龍たちは
意志があり、
テレパシーで
通じあっていたそうです

今現代においても
神社の一部では
たとえば馬面とおもわれていたり
麒麟とよばれていたりしながら
かれらがいきづいていたりします

そうした神としてまつられ
崇められている方々は
たいていは
その時代に
いわば悟りというものをひらいた
龍の神魂です



私はもしかしたら
古代の地球は
もうすこし大きかったのかもしれないと
思います

もっとも大きな神龍は
白く金色にかがやき
地球全体にながれるような
おおきなおおきなお体をお持ちです

†††

ラグナロクとは
下の下の虚無のなかから
はいでようとしているものものたちと

上の上の満ち足りる光の中から
邪悪をほろぼそうと
おりてきている
聖なるエネルギー体の

がちんこなぶつかりあいです

そこにはさまざまなエネルギーが
はきだされています

厄災のエネルギーも
はきだされています

†††

たたかいというのは
なんであっても
危ないのです

まきこまれることのないよう
いのられているから
家にいてほしいと
されているのです

†††


☆☆☆

外にでない方が良いときというのは
ラグナロクであるから
どうしてもある

神様はひとをまもりたくおもっていますから
わかりやすいかたちで
人に与えるべきことをあたえ、
すすめられます

普段はもっとずっと
自由を優先されていますが
いまは緊急性がたかいときですから
現実にあらわれているような
そんなかたちになったりします

「云われていることをまもり
正しい知識を
まともな根拠あるところから
よく知って
よくないことをしないこと」

もしも人間が、いま
神様のためになにかができるとするなら
そうしたことなのだと
わたしは思います





天にあります
創造主たる神様と
その配属にあります
翼をもたれている方々は
ひとのかたちに似た
エネルギーの流れを
たましいにおもちです

たましいを根玉にして
エネルギーが
濃くながれ
すがたになります

神様はひとを
己に似せてつくられたといいます

それは、そうした神の分け御霊が
この世へおりるためでした

獅子に似た方も
象に似た方も
龍ももちろん

いろんな
それこそいろんな神々が
いらっしゃいます

ですから
地球には
たくさんの生き物が
いきづいています

ほんとうの神とつながる人は
無意識にそれをしっていますから
いろんないきものに
ちゃんと真心をもたれる

主とは
えらいから主のようにみえますが
じっさいは
みんなを大切にするから
主なのです

その御霊をつぐひとなら
わかるはずなのです

人類は、えらいもののようにみえて
たくさんのものがいないと
生きていくことができない
たくさんの生き物が
ささえていてくれるから
生きているような
そんなものなのです



天なる神々の特徴は
根明で、ほがらかで
おおらかで
ユニークで
はなしが面白く
そして
どこまでも命を愛されている

愛されているから
つねに、命の幸福を祈られている

本心の、たましいの
本性のところに
そういうところがあるひとたちは
そうした神々と
つながっていたりします

笑って
仲良しこよしで
なんだかほがらかでいてほしいと
かれらはねがわれる



もしも
やってみれば
よくなるようなこと
よろこばれることは

いのちの幸せを足すことで
いのちの幸せとは
ひとつひとつの生命が
こころから泣いて
辛いことからほぐれたり
こころから笑って
安心してほぐれたりするようなこと

安心して
わらえるようなこと

それが無理なら
自分の肩を
ほぐせばいい

ほんとうに
こころから笑ったとき
きっと
みえないところで
みえない方々も
喜んで笑ってくれているかもしれない
2020-05-18 19:07:35