Series: 豆知識&やり方 神様と雑談 神さまのことば 日常徒然 挨拶 作品について 不思議レポート 不思議な光の話 不思議と徒然 ラグナロクの話 ヒーリングと徒然 スピリチュアル エネルギーの物語 これからのこと
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古代バビロン王は
神に逆らうと宣誓して
悪意なるものの手に落ちました

サタンの手に落ちたものは
まっとうな輪廻転生からはずれます
魔女となり、悪魔となり
サタンの意志をもって
この世に肉をまとい
うごめく



その王は
サタンのための都市、
サタンに力を与えるための宗教を
建設するものとかわり

いま、八つの都市と
複数の宗教を
手にしています

今現在、かれには人間体があり
それは女性をしています

聖書にあるバビロンは
この王のことです

バビロンは
まだ現実には王位についていません
位についたとたん
預言通りのことをしはじめようとしています

バビロンの裏にはサタンがいて
サタンは、やがては
バビロンが王位につくため
その前座として
ベルゼバブを座らせていました

肥え濁ったベルゼバブは
ラグナロクの進行で
死に瀕していますが
そのエネルギーは
まだ終わりきっていません



ベルゼバブの元魂は
暴君ネロです

すでに、幾度か
この世には肉をもってきており
王位についています
そして支配と生け贄ばっかりしてる

やり方は
「周りに気づかれないように」
狡猾になっていっていますが

やっていることが
結局、同じなので
エネルギーをみなくても
同一魂であると
すぐにわかります

彼は、当時のサタニストたちが
異界から魂を償還したモノです

その時を前後して
ひどく血なまぐさい王が
連なってうごめいていましたが

それは異界につながる門をあけた影響により
悪魔の魂が
次々に飛来してきた由縁です



複合型都市のイメージといわれていますが
バビロンは女性として
肉体を持っています
実存体です、
自覚があるかは分かりませんが。

ラグナロク中、
すべての都市を支配し
その女王に君臨しようとうごいています

バビロン王の腐り果てた魂と
その支配エネルギーは
邪悪なヤマタノオロチのようです 

ベルゼバブより
バビロンのほうが
サタンにより力を与えられています

かれらは
これから。預言通り
金銭を支配し
物質を支配していきます

彼らに従うものだけが
それをうけとるようにも
仕向けてきます

(どうも
バーコード的な刺青を
施させるようです)



ベルゼブブは
サタンのために
生贄を捧げ続け
昨年、
異界につながる門を
もう一度ぶちあけました

サタンが、償還されました
同時に、厄災が生じました

それから「悪魔」というエネルギー体が
より色濃くなって
いろんなところを行きかっています

†悪魔は、霊、堕天使、鬼とは別物

悪魔は異界の住人です
この世界の、霊、堕天使、鬼とは別物です

「実態」は異界のむこうにあり
こちらには「エネルギー」を飛ばしてきていました

この間の召喚により
「肉体」にちかい「エネルギー体」が
こちら側に侵略してきていて
うごめいています

その影響を受け
いままで
「魂がわりに異界のエネルギーで動いていた」肉…、
カルトな方々は
悪魔の姿、ゾンビの姿に変貌していきます


☆☆☆

混沌の世界ですが

神は具現されますから
何の心配もいらないのです

ただ、もう少しだけ、
世の中は荒れます
あたりの不安や錯乱にまどわされず

「令和」……
和みにいるように
令された言霊に
灯されていらしてください



ひとが、どれほど命令嫌いでも
人命をまもるために
きつい「令」を与えることが
善神には
あるのです

私は、できれば
ラグナロク中は
自分勝手な考えで暴走したり
わきたつ欲望や不安に
ほだされないようにされてほしい

口よりも、目を動かしてほしい

世間や現実をみながら
ほんとうの愛の方々が動いていること
そうして、そうした方々が
どういう風にうごいているのか
濁りない、静まりきったこころを持って
感じ受けてほしい

できれば、自我を抑え
心の目をひらいてほしい

みえなくても
わからなくても
神々は、ともにいる

神々が
どれだけ必死に
命を守ろうとしているかを
理解されてほしいです

こちらの神々は
天神さまを主格として
じっくりと動きはじめられています
2020-05-05 09:50:08