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神社仏閣というのは
敬意が形になったものです

神様仏様が
地の束縛から
開放されて
ではどのように
歩まれているかというと

神様、仏様に
そもそも敬意をお持ちの方は
お心に、おひとりおひとり
神社のようなもの
あるいは、仏閣のようなもの
教会のようなものをおもちなのです

大いなる柱の
光の本流から
かれらはさまざまに
わけみたまをして
そうした敬意から
神様の座られる場を
お心に抱かれている方の
そのお心に寄り添い
そばにあられる

尊重、敬愛

そうしたら
神様仏様をしらない
幼子たちはどうなのかというと
幼子であっても
あるいは
神様を頼らない
(信じない)方であっても

善良、こころ、無垢、

友情、愛

なんだかそうした
光の流れが
心にともっているから

そこに
きちんと座られているのです



愛のある方というのは
神様とてのひらをつながれている
ですが、愛というのは
たいていは意識にはないのです

真心もそうです

ことば、意識にはならないところで
そうしたものは
ぐぐっと満ちて
そうして、おこないになり
世界にながれでる

光のエネルギー流と
てのひらが結ばれていて
それがなくても
愛や真心というのは
勝手にエネルギーが噴出します

ですから、そうした方は
ずっと、みちているのです

どっしりとしているのです



ここからは
物質から、
心のエネルギーの時代に入っていく

奇妙なはなしですが
愛や真心をもつことは
解決がはやくなりますし
どこかで
糸道がみつかるようにもなります
2020-04-14 18:00:30