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コップに水が
はりつめていて
ほんのすこしのことで
あふれおちそうな
昨今はそんなふうです

私は、今年中には
神様が具現されるのではないか
そうして、神とひとの世界が
はじまるのではないかと
感じております

そうして、
もしもその日が突然来ても
人は特に慌てないような気もします

人は、みんな、もう
知っているからです



神を騙るものと
いるひとたちは
離れたところからみると
とてもわかりやすいのですが

当事者は
騙るものをあがめ
耽溺しているから
はなれてみるような
客観的になることができず
おちていくといわれます



神が具現するまえに
エネルギーのにおいが
しはじめるそうです

ひとがもつ嗅覚が
全体的に
霊性開花していくからだそうです



ひとつだけ
望まれているのは
「思いやり」

世界全体にたりていない
エネルギー、
思いやりを
自力で(自立して)
もってほしい、と
願われています

なにもないところから
自力で、人を愛するひと
自力で、自分から
他人を思えるひとが
ほんとうに、
自立したひとといえるらしい

何かを与えられて
そうして、感情をもつのではなくて
自分から、
与えられることを
思い出してほしいのだそうです



自己犠牲と
愛、あるいは
思いやり、あるいは
友情は、まるで違うものです

なにかをするとき
はたからみて
それが、ひとに
優しいことだから
よいことだから
そうする、のでは
疲れることがあります

なんの理由もなく
愛しているから
愛していくとき

エネルギーは増えていき
つかれることも
枯れることもなくなります

友達となにかをするとき
とてもたのしくて
ワクワクするような
そんなことですね

そこには犠牲がなく
ただ
幸せがあるからでしょう
2020-02-19 18:40:50