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たまに、まれに
創作に精霊や聖霊
まれーに、神様と
ともに歩まれている方々が
いらっしゃる

今後そうした方々も
かたわらの方を
観ることが
あるかもしれません

そうしたご存在と
されている仕事は
人間がもっていた
ほんとうの、
ほんらいの仕事

『仕えごと』になります

人間側の理由や
機会と関係なく

遅延したり
停滞したりします
すすんだり
うごいたりします

神様はとくに
『時期』というものを
精霊は『季節』というものを
おもちですから
焦らないで
お相手のペースに
合わせていくと
ゆっくりかもしれませんが
良いものが練り上げられていきます



人間は焦りやすいですが
みえないもの、ことには
時期、季節、時間が
関係をもちます

出来事もふくめ
創作もふくめ

無理なときに泳ぐと
苦難がでて
重くなります

焦らないで
おちついて、
時間や機会と付き合うことができたら
良いなと思います

まるで、ダンスのようですね

仕えごとにあるかたは
ひとりで舞うわけではないから
相手とあわせ
よく観れば、
足がもつれることもなく
舞えるようになるのでしょう



神々が濃くなり
具現する時代

ひとりよがりなこと
自我では、うまくいかないこと
勝手にすすめたくても
できないことが
たくさん出てくる

いろんなことには
ながれがあり
すべては
自分の好みや
欲求ではなくて

流れのなかで
いろんな命、存在と
協力していて

時間も、時期も、機会も
自分も含めた
みんなのものであること

たがいを尊重しなければ
ながれのなか
よく泳ぐことは
できないことを

学んでいく時代なのでしょう
2020-01-07 10:30:14