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Year: 2019 2018 2017 2016
不思議な夜の話

【夜の話】弁財天を怒らせた方々(ほか2本)



▲イエス・キリストさまです
ヒーリングいただきました
よろしければどうぞ、
受け取るでながれこみます

……

魔物を破魔される
あいまあいまに
神々がされることがあり

それがスピリチュアルに
垂れ流されることが
まま、見受けられました

今日は
★*・みずからが創造神になる世界
★*・スピリチュアルの一部は認知バイアスのかけいで成り立っている
★*・弁財天を怒らせた方々
の三本です

……

★*・みずからが創造神になる世界

それはたんなる天罰

それら、は
神々はほうむっていきますから
(感じ取れる方は
わかるかもしれませんが)
いまは、どんどん
いなくなっていっています

それらが構築し
ながしていたエネルギー
(概念になったり、
状況法則になったりします)
これもどんどん、なくなっています

……

それらとともにあった者たちを
神々は「神のいない世界」へ
おくりつづけています

それは
ひとりひとりが
創造神となることを
強いられた世界です

わずかでも
ものごとを把握することができるなら
その過酷さが、わかるかもしれません

(ぱっと見は
たぶん、たんなる利点しか
見えないかもしれません)

そこには、創造神がいません

そんなところに、おちるまでに
どんな意識、
どんな概念を
おもちだったのか

神への、侮辱やふみにじりを
くりかえした人たちに
あたえられる今後です

……★*・……

★*・スピリチュアルの一部は認知バイアスのかけあいで成り立っている

通常ならば

体験、経験
 →自分なりの把握
 →場合によっては思想哲学となる

のが、スピリチュアル界隈では

「○○は××」という認知のひろまり
 →自前の経験をその認知にあてはめてみる(脳が補完することもある)
 →そうなんだと納得する
 
この流れが多いです

「認知知識」が、さきに、さきに
ある(生じている)

それで、この、
認知が先にあることに
ハマった人たちは
「スピリチュアル的な認知」を
自分の欲求まじりにして
重ねがけして、
ながされることを
繰り返されています

これは、
こうしたことが
お好きな方には、
たまらないことなのですが
じっさいの自然な生き方からは
ごく歪んだものです

たぶん、
スピリチュアルがお嫌いな方や
スピリチュアルに違和感を持たれる方は
ここの(認知が先にある)部分にも
びみょうさを覚えると思われるのですが

自然な生命の日々は
「経験(現実)」がさきであり
認知があとにきます……

スピリチュアルでも
安心感がある方々も
見受けられるかもしれません

その方々は、たぶん
認知のかけあいに居るわけではなくて
経験があり、見えない現実があって
スピリチュアルをされている方々

……たぶん
認知のかけあいにある方々からすると
むしろ「スピリチュアルをしらない」
「認知からすると間違っている」方々に
おもえるかもしれませんね

……

こうしたことは
同調圧力より
私は怖いなぁと思います

わからないものでしょうか
教科書の教えどおりに生きていることと
おなじことを
どこからか流れてきた認知知識で
されている

価値観や、
認知バイアスの
かけあい

スピリチュアル認知に基づいた
ーーは、ーーだから、から
はじまる、価値観、思慮、視野の狭さ

そして
天界からしかけられた罠の認知と
魔界からの認知バイアス

天界からのトラップは
どんどんかえられていき
魔界からのものは
どんどんおとしこんでいってる

「さっきまで
ーーはーーって
いわれていたのに」さえ
おもわない(気づかない)で
流れ込んだ新しい認知に
またきり替えている

けっこう、
怖いものがありますよ……

……★*・……

★*・弁財天を怒らせた方々

あまりお金ごとにかんしては
私は、わかっていないので
言葉にはしたくないのですが

一部のスピリチュアル、霊能者
いろんな詐欺?みたいな方々が
弁財天さまを激怒させていました

お金はどうこう、という認知が、
スピリチュアルにはありますが

お金は神様との約束ごとのようなものです
献身されたこと、
つとめられたことに
しはらわれる「約束」の報いです

お金は、だから
紙幣のかたちをしています
神様の約束を、あらわすものですから
陰陽がつかう「紙幣」と
おなじ様式なんです

(私がわかるのはここまでですが)

弁財天さまは
なめてたらあかん方です……

元・世界神王のシヴァ(現・お不動さま)の
奥様ですから
おふたかたとも
世界を渡る力を、
いまだに活力の中に
おもちなんです

なんで怒らせるのか
お金お金いいながら
怒らせる意味が全くわかりません

とにかく、激怒されていましたので
いままでも二極化二極化と
騒がれていましたが

弁財天さまの怒りにある方々は
たぶん、おかね、なくなっていきます
稼げなくなります

どうすりゃいい、とか
そんなん、私にはわかりかねます

どうしようもないとおもいます

私が分かるのは
お金が失われていくとき
その方々が、暴走しそうだなぁ、ぐらいです

貧じにはいり、反省するどころか
暴走しそうな界隈があるので
余計に搾取しようとするキツさが
あらわれるかもしれません

いままでより、すこし強めに注意をともして
(あなたのお金は
あなたと神様の約束の報いです
ですから)
大切に過ごしていきたいですね

……★*・……

弁財天さまの怒りもそうなんですが、
二極化は次元にもあたえられましたが
ここからさき
「神様の怒りに触れ、破棄された方々」と
「神様が傍にあらわれ、
ともに生きる方々」とで
わかれていくようです

……★*・……

★*・まだもうすこし、トラップ認知があるけれど

私が今伝えられるのは
これぐらいですね

認知は、現実ではありません

見えないものは
見えない現実にありますし
見えない流れや、法則も
見えないところに
きちんとあって

認知知識によるものは
そうした現実とは
逆に、はなれている(はなれていく)ことが
多く散見されます

自前の、認知が
どこからか
流れてきたものに
よっているなら

いちど、それを
疑われたほうが
いいんじゃないかなぁ、と
私は、思います

これから、見えない現実が
濃くなっていく上で
はなれたスピリチュアル認知だと
キツくなると思うんですよ……

今回の破魔の話はこれで終わりです
(すこし休みます)

寒くなってまいりましたが
みなみなさま、お体にお気をつけて
風邪などひかれないように
健やかに過ごされていてください
2018-02-12 15:55:00
不思議な夜の話

【夜の話】スピリチュアルな人たちの裏話



▲みかんのヒーリングです
よろしければどうぞ

寒くなってまいりましたが
風邪などひかないように
健やかに過ごしていきたいですね

……★*・……

私は事情があって
神々が魔物、悪魔を、
破魔されるところの傍らに
常にお供しています

これから書く
スピリチュアルなひとたちの裏話、は
そこで見てきたことの話です

かんたんな話なのですが

……★*・……

魔物が破魔されるとき
それらは神々にたいし
様々なことをのたまいます

その後、スピリチュアルな人たちの
スピリチュアルなブログで
「チャネリング」がおこり??
(おこるの??)
その魔物の「最後の言葉」を
人に捧げる贈り物のように
書かれている方々、数々いらっしゃいます

魔物が破魔されて
その捨て台詞を
吐きつけるのが先なので
現実にもどって
はじめて、その言葉を
他所様のブログで
神の言葉として書かれているのを
みうけたときは
ひどくおどろきました……

それで……
私は「破魔をおこなう神々」と
常に同行しているのですが……

私の、ブログは
その方々が見張られていて
魔物がきたら
そくざに破魔が行われます

そのとき、魔物が、よく
私や、その方々に対し、
言うことがあります

それを、まぁ、その
スピリチュアルなひとたちが
スピリチュアルなブログで
書かれるんですよ……

(チャネリング風なこともあるし
意見として書かれていることもある)

なんなんですか
いや、ほんとに

その方々は
どんなお気持ちでいるのか
私には知る由もありません、し
私のことを知っているのかも
あやしいです……が

とにかく
その方々の意思や気持ちではなくて
(たぶん、ご自分の
意思や気持ちと、
思われている?と思いますが)
魔物の気持ちを
書きあらわされる

むかつきや、いらだちのような
ふうあいが
そこに、でていたりしますが
なんか、こう
中身は、魔物の感情を
すいあげてるだけ……??みたい、な

私は、スピリチュアルなひとたち、
たいはんが、魂が感じ取れないので……
ほぼ、薄目で見るような
距離をとっておりますが
なんかこう

どう言えばいいのかわかりませんが

魔物のコトバの代弁は
されなくていいですよ
見えない界隈で
ちゃんと、面向かって
いわれているので……

(時間……魔物の破魔をして
吐きつけられてから
すこしした後に
書かれているのを
見かけるんです
びみょうな気持ちになります)

……★*・……

波動、は
その魂が
身をおいている次元により

高くみえるもの、
低く見えるものが
ことなります

方々の
「波動が高い」と
紹介されるものに
違和感を持たれる方がいらしたら

それは、たぶん
身をおいていると次元が
ことなるからです……

とある次元の低みにいるときに
「高い」とされる波動は
「神様の怒りの波動」のようです

(普通の次元から
それをみると。たぶん
わかるひとは
怒りを感じ取れると思います)

特徴としては
光が攻撃的、赤い、きつい、尖い、
感じでしょうか……

まぁ、神様なので
波動が高いというのは
間違いではないのですが

「神様が怒っている」のを
「波動が高い」と
捉えている方もいるので
ご注意ください

(なんかそういう人は
もしかしたら
神様は怒らないとか
いうかもしれません)

……★*・……

上の記事とは逆現象な話なのですが

私は、そんなこんなで
理由があって
破魔のけがれの被りをうけることが
多々あります

そのとき、ふと、ネットを散歩していると

ほんとの神とつながっていたり
真心をもつ方々が
厳しい意見をあらわされることがあり
あるいは、怒られたりされたり

これは穢を祓い清めてくださっていて
私には、私を戻してくださる効果があるので

その方々が、どんな理由で
そのようなご意見をあらわされたのかは
私にはわかりませんが
とにかく、ありがたく
頂戴しております

いくつかの
そのような言葉は
己を、身のほどにたちかえらせ
己の心にもどすので
お守りにしてあります

真心にある方のお話は
どのようなものでも
こんなふうに
助かっているものがおります

ほんとうに
ありがたいことです
2018-02-12 15:54:16
不思議な夜の話

【夜の話】まともさを欠いていくことは、まともな日々にはたどりつけない



▲破魔のヒーリングです
うけとる、で、ながれこみます

……

まともさを欠いていくことの裏にあるもの

この記事は
それらとその傀儡さんにまつわる記事です
苦手な方はスルーされてください

……★*・……

神様が、よく好かれるのは
まっとうなかた、
まともなかた

誠実で、嘘がなく
素直で正直な方です……

個性の部分は
特に気にされたりしません

こころを見られます

……

神様は、とてもまともな方です
まっとうで
また、正直で無欲
素直で、誠実な方々です

日々を無碍にはしませんし
また、他の命とかかわることを
とても、こよなく
大切にされています

そうした方々とともにあるかたは
まっとうさを忘れたり
失ったりすることは
ないかと思われます

また強欲になるというのも
ありえませんし
他人にたいし、
誠実さが欠けていくということも、
ありえません

(誠実さや、真心、親愛の欠落は
自分の考えと
「全く同じことをしてくれる人」以外
付き合えなくなるかたちで
あらわれやすいです)

……★*・……

まっとうさがなくなる道
まともさが、
失せていくような道は、
あやまちの道です

他の命や、存在への
思いやりや配慮が
なくなったり

ほかのひとと
関われなくなるような
そんな道のりなら

それは、
神様とともに進む日には無く
人の道のりでもありません

……★*・……

邪悪、というのは
おもてむき、
笑顔をしていますし
善意(正義)をしています

とても笑顔がうまいし
ことばたくみに
「ひとでなし」の道のりを
敷かれていく

地獄の道のりは
善意で塗装されている、とは
よく言われる言葉です

周りに見える景色も
そんな特徴のある道ですが

その道のりの、
もっとも分かりやすいところは

敷き詰められている
善意や
正義よりも

その道を
あるいていけば
人間性からはなれ
「悪」や「邪」につくし
また、それを
まきちらすものへと
変わっていく、ということです

つまり、たとえ、善意で
ぬりかためられていても
行為をふりかえれば
「悪いことをしている」と
気がつける道のりです……

地獄は
悪いことをするひとへのものです
悪いことをするから
そちらに向かうだけです……

……

そちらの、道のりにある方は
それが良いことだと思いこんでいて
現実のこと、他人とのことを
振り返る事が出来なくなるようです

他人とのこと
他人にしていること
人を、どういうふうに思い
どういうことをしてきたのか、を
ふりかえれば

かならず、わかることが
あると思うのですが

振り返れなくなるようですね……

……★*・……

まわりにみえるもの、は
あてにしないで

ただ、単純に
悪いことは、悪いことだとか
まともでないことは
まともでない、とか

きちんと
まともな感性は
ひらいていたいですね

そうしたことに
乗り進む道のりは
まっとうでない、と気がついて
進まないようにしたいものです

……★*・……

「他人に対する思い」に
正体があらわれます

言動からは
気が付きにくい

その正体は
名乗る名よりも
はなすことよりも

他人に対する「本音」に
あらわれる

どういうふうに
おもっているか、
「話すこと」では、ないです

人への接し方、扱い方に
よく、あらわれる

……

邪悪の道のりは
「同調できる人」以外を
受け付けなくなっていくことが
多いです

ガチガちの固定概念
なのに、馴れ合う

独りよがりの
グループバージョンのような形でしょうか

周りに人がたくさんいても
同じ気持ち
同じ価値観ではないひと
「異質」を受け入れませんから

「同調できるひと」で
かためられ
なんであんなに馴れ合うのか、というほど
馴れ合いをしている

群れが異様です

「考え」や
とらえかた、が
絶対化してしまっていて、
よくみると
人がたくさんいるのに
「他人を受け入れなくなっている」……

……★*・……

たにん、は、
自分とは異なる人たち

異なる考え、思い、気持ち、心
異なる感性、異なる感覚
異なる把握の仕方をもち

そのうえで
ひとりひとりが
現実、日常、経験をもつ

おなじひとは
けっして、いません

ひとりひとり、
ゆたかな個性をもつ
個人です

そうした「他人」にたいすること、が
本心と真意をうつしだします

……

差異、己とことなる様にたいする
持ち前からあらわれる
「行為」と「気持ち」

……

絶対価値観で
かためられているときは
気が付きにくいのでしょうね

その価値観に居ない人は
未熟だ、とか、わかってない、とか
そんなふうに
他人が、目にうつる時は

私は、とても危ないような気がします

……

「価値観」に、対する態度

……

言動なんか
ほんとうにあてにならないですね

きちんと、行為の現実を
見ていきたいもんです
2018-02-11 12:23:01
不思議な夜の話

夜の話、宇宙からうまれた混沌の生命群と、宇宙のバグから生じた悪意



面の皮がはがれおちて
本性があらわれるとき
そのとき
世界がすでに
愛により
分けられていたのを
しる

……

それらは
神の信仰をもちますと
信仰をとおり
神威(裁き)がおちますから
神をまえに心を閉ざし
信仰をもつ、ことが
けっしてできないようです

信仰に見せかけた
邪への傾きはもてても

自然をまえに敬いをおぼえたり
森羅万象、万物に
信じ仰ぐこころはもてません

……

「神様」とは
おおいなるものとともに
おおいなるものが
私達人間や生命を守護するため
ともにあゆむため
おりられ、あらわれている
ひかりの、おひとりおひとり、の
総称です

……

たとえば
天使にみえるもの
神様にみえるものに
信仰を問うたとき
こたえられなかったり
あるいは、はぐらかしたり
ごまかしたりするようなら
似非、偽ととらえることができます

「名を偽る」にも
法則があり

天使名、神名をだして
だまそうとしてくるなら
けっこー
やばいものだったりするので
注意が、必要かもしれません

……

それは見えないことに
従事する方にも言えます

それら、に、従事されている方々は
「神様」を信仰することが
まず、できません
(それらが封印しています)

それで、神様への信仰、敬意が
まったく生じなくなるようです

また、それらに従事している場合
ゆっくりと、ですが
かくじつに、
「神のいない世界」に
おくられていきます
(誘われて行くのかもしれません)

ですから
それらに従事している方々は
神の不在をといたり
また神への信仰をたずねれば
ごまかしたり、
奇妙な意見をもちだしたり
するかもしれません

……

そういえば

それらは神々を真似るのですが
本性がまるでことなりますから

それらの態度や言動は
みせかけばかりで
どこか惨めさがあります

そのうえで

それらは「誘い」をよく行います

……

(神々は、言葉ではない導きを行われ
また言葉の大切さを知られている)

……

それらは
真理にみせかけて
人間性にあわない話を
話すかもしれませんし
人間性からは感じないことを
むりやり、
感じさせるかもしれません

それらは、宇宙の根源から
うまれたのではなくて
いわば宇宙のバグから
生じているものです

ですから

そこはかとなく
宣うことのうらに
欲が見え隠れする

(こうしろ、こうおもえ
こうすべき、など
わかりやすい、欲姿ですね……)

(そうした、支配欲は
神にはないです)

それらがはなすことは
それらのまわりのことを
真理にみせかけた話です

ですから
つきつめれば、話してくることが
惨めったらしかったり
悪や堕落といった
「穢れを賞賛する話」になるのも
それらの
特徴かもしれません……

……

それらは
言葉の上では
平等をといたり
愛をといたりしますが

とこかく、内心が
宇宙のバグにつながり
バグは腐敗しておりますから

エゴイストで
ナルシズムがつよく
ひとや命
神や真理のおとしめを好む……

前も書いたことがありますが
「神を愛せない」特徴とともに
それらは、
「言葉をして人にさせる」特徴があります

「こうすべき」をのたまうのですが
それをすべきものが
えんえん
「たにん」になっている

それは、前書いたとおり
それらが「バグ」であり
「悪意」しか持てない存在だからです

……

(ちなみに、天につながるかたは
たとえば
注意や、アドバイスにしても
人がすべきこと、というより
まず「自分が、すべきこと」とか
「自分は出来ているかふりかえっている」とか
(無意識にでも)そんな様子に
なっているので、
見ていて微笑ましいものがあります)

……

それらは、つきつめれば悪意ですから

それらにつながり続けると
ことばに「貶め」と「支配」が
みちるようになり

目線は「邪視」
こころは「邪推」を
はらむようになります

それらは自分が見繕った人形
(傀儡に育てたモノ)を
良さそうに見せかけるのがお上手なのですが

傀儡は、こころがないし
それらがまた善性を封じ込めるから

その言動や態度をおえば
「邪推ばかりしていて」
「(言葉になることことごとく)
他人がすべきことに満ちていて」
「(表れることことごとく)
貶めになっている」

傀儡はいつも
綺麗事をきせられて
良さそうにみえるけれど

そんなふうに

人間にとって大切なものが
かけおちている

(曖昧さとか、距離感とか
現実とか、生活とか、
人のことは、ひとのこと
ひとのこころも、ひとのもの、
ひとのこと、への、尊重とか、
所詮、おのれの理想ごと、
理想ごとへの弁えとか
善論より、大切ですよ)

それらとそれらの傀儡を見ていると
たぶん、そのそばにいる方が
人間であったなら
受けてもないのに
暴力にさらされたのと
同じ日々になるんじゃないかなぁ、と
私は思います……

それらが、
「改善すべき」と宣うポイントが
人間の性格や精神のことばかりなので

……

「ことば」は
とても大切なものです
また、とある神呪にのっとり
特性をもっています

「ことば」に気をつけるのは
「視線」に気をつけることと等しい

自分の目がなにをうけとり
自分の口が
なにをはなつか、を
気にしていたいですね

……

今回、破魔のヒーリングを
「安倍晴明」で名高い神様に
さずかり、いれていただきました

絵画から「受け取る」で流れ込みます
よろしければどうぞ
2018-01-04 06:46:16
不思議な夜の話

夜の話「ここには人がいっぱいいる」侵略宇宙人の性根について(他)



今宵のお題は
☆書けなくなるについて
†侵略宇宙人の性根について
☆裁きの天の本質について
†魔界
他、色々です


……


☆書けなくなるについて



ここでなら
書けるんだけど
他で書こうとしたら
書きたいことが
書けなーい


なんてーのは
書くためのエネルギー、
自前のではなく
別からの供給源があるので
(ものをあらわすには
わりと膨大なエネルギーがいるんですよ)


チェックしといたほうが
良いですよ


ちなみにアメーバにいるやつは
悪いやつじゃないよ
(「僕、悪いスライムじゃないよ」byドラクエ)


世界のエネルギー上昇につれて
世に流れているエネルギーが
切り替わる
と、そのあと
書けなくなった、
書くことなくなった☆なんてーのもでてくる


別のエネルギー供給源から
もの書いてると
そうなる


いま世界が
どんどん切り替えていってるから
「古い」ひとが、でてきている


器用な人は
切り換えにのって
切り換えてくる(笑)
すごいね


……


†侵略者の性根について


「侵略宇宙人」の性根をもつひとは
どんなに、光や愛に
みえることをしていても
「侵略者」の性根が
行為のそこかしこにあらわれ


端的にいえば


「人体改造」的なことに従事してたり
「人体実験」的なことばかりしていたり


良さげなこと
モラルなことをのたまうことで
視線へのフォローをしながら
ひとの精神に、手、くわえたがる


それを見ていると
おもいだすのが
侵略宇宙人の映画で
宇宙人「ともだちだよ」
「ともだちだよ」
「へいわだよ」
「あいしてるよ」と
人の言葉を真似ながら
人間を破壊殺戮したり
人体改造して嘲笑ったりしてた


にてんなぁ……


はやり言葉を
繰り返すところとかなぁ……


(流行らせてる側(※天界vs悪魔界)と
それを、モノマネる側……)


今日の夜から……


そうした者たちの中に
それらにさえ、検知できないように
ひそみこまされていた、
その「侵略の性根」に
気が付き、自覚するやつが
でてくるそうで


怖いねぇ


……


☆天のもの、裁く天の本質について


天のうまれのかたにも
色々いらして


たぶんそろそろ、それぞれ
己の本質に自覚がうまれるという


その中に、裁きの天うまれの方もいる


裁きの天は、裁くのが本質だ


善、悪、善、悪、
ニヒ、真理、ニヒ、真理


攻撃性に似ている
「知のちから」を
自覚されたとき


闇だとか、悪だとか
わけのわからん
悪魔界側からの情報操作に
惑わないと良いなぁ、と思う


裁きの天のかたは
慈愛がふかいので
わりと「敵意」や
「真贋・真偽眼」をもつ己を
もてあましたりしてるけれど


侵略型のエネミーが
現実にいんだから


贋や偽が鼻についちゃったり
憤怒がわいちゃったりするのは
しゃーないと思う


……


☆魔界


映画の話で思い出したけれど
ブ○アウィッチプロジェクト……
あれまんま、魔女、悪魔の世界なんよね
プロジェクトつけんな……(笑)


(アメーバもそうねぇ、
ああしたものって
名前を偽ることが
できないんよね、たぶん(※))


ともだちにギャグ映画だと
騙されて見に行って
いつ、笑い事がおきるかと
みていた


後半、般若心経となえて目つぶっていた


エイリアンさんは
だまされて、それらとタッグくんでるけど
それらの精神世界は
あんな感じなので


合わないと思うよ、私は……


……


ちなみに、侵略宇宙人の映画も
(タイトル忘れた)
コメディだと騙された


……


※天界vs悪魔界


天界は「侵略宇宙人」が
流行りのワードを
真似ながら繰り返すことを
熟知してるんで
逆手にとって、仕込み入れとる


悪魔界側は
「よさげなワード」で
人間性を「奴隷化」しようとしとる


「優しい人がいいねぇ」
「良識がすき、善良がすき、真面目がすき」
なんて気持ちに
つけいれられないようにね
現実「優しい人なんざそんな要らないよ」


大切なのは良識とは限らんよ


まして画一的な優しさなんざ
優しさじゃないよ


……


てか、それらの提供してくる
「人間の理想像」


(こういうのが波動高いとか
これは低いとか、
アセンションできる、できないとか、
二極化もくわえて
脅しとともに、宣うね)


そのまま、どんな人物になるのか
想像してみると
それらが、何を求めているのが
わかると思う……


……


☆二極化


そういや、二極化って
もっと現実的なもの、
見えない種族的なことで


「精神的なもの」じゃないですよ


これをするとどうなる、
これをしないとアーダコーダ
この精神じゃないとこうなる、
なんてことは


ありませんよ


……


※名前のルール


「名前を偽って名乗る」存在もいるけれど
偽り方にも
とあるルールがあるのよ


……


※ふるっ


スピ界でも、なんでも
提供してる人や、そのひとの提供物
はなしている事とかに
「つい、先日まで感じなかったのに
古さを感じる」時があったら


それは、いま


世界が上がっているから。


流れているエネルギーの
切り換えが起きていて
新しいのと、古いので
わかれてんよ


そんで、
古いエネルギーは
なくなっていってるんよ
2017-12-27 09:21:41
不思議な夜の話

祟り神が濃くなる&イエス・キリストを処刑にかけたものたち



優しい穏やかな話でも
持ち出したい、今日この頃
祟り神ばかり
歩み強い……
まぁ、ラグナロクやしねぇ……(少し悲しい)

光も闇も、殺伐としています

……

☆祟り神が濃くなる

なにか昨日の夜は、
ぎょっとしてしまったよ……

祟り神がやたらに濃く
ご実存、ご実態をもたれていた

神様の憤怒の面相なので
たぶん、神さまご自体が
濃くなって
こられているんだろう

ラグナロク

神々の方面は
祟りと祝福の波を
交互に流し込んでいる

祟りは悪のエネルギーを
そぎおとし、
消滅させていく

祟りが濃くなると
悪意をすいあげるもの、は、
湧かなくなり
動けなくなる

祝福は善意への祝福

祟りの波が濃すぎるので
「普通の人」や「善人」にたいし
祟りを被らないように
重ねがけされている

……

☆弁財天さまの不快

昨夜は弁財天さまがあらわれ
おおいなるものと
お話をされていた

弁財天さまは
穢れたものたちが
自分の領域にいるのが
とても不快なようなのだけれど

おおいなるものは
ラグナロク中に
そうしたものたちがいることで
悪意が現れにくいことを伝え

おさめるように伝えられる

穢れたものたち、は
悪意とイコールではない
ただ、わきやすくなっているし
いまはどの界隈でもはこびっている

かれらは、
創造性にとぼしく
様々なことのクオリティが著しく低い、が、
求める金銭が微妙に高く(微妙に)
地位や名誉を地味にもとめる(地味に)
でも悪気はまとっていない風合い

弁財天さまのご界隈には特に多いらしい

……

☆イエス・キリストを処刑にかけたものたち

過去の因縁は
神様ももたれている

ラグナロクにおいて
イエス・キリストさまは
たいへん、重要な方なのだけれど

あの日、かれを信じず
ユダを裏切りにはしらせ
かれを侮辱し、おとしめ
処刑にかけたものたちは

いまなお、かれを信じることもできず

かれや、神への信仰を
おとしめ
ひとから剥がして、すてさせようと
躍起になっている

また、かれや
かれのようなものが
あらわれたら
処刑にかけたいらしく
血眼になって探している

また、彼のふりをして
彼が与えられている尊敬や信仰を
根こそぎ、あちらの陣営に奪いたいらしく

ラグナロク進行中に
彼が現れるのを知っているのか

何度もタイミングをみて
それらの傀儡を、キリストとして
したてあげ
目立つように名乗りを上げさせ
人を釣ろうとしている

……

血眼を、ずっと、血ナマコだと思っていた

しかし、光や神の話でも
ラグナロクの祟り関連は
受け入れがたい話じゃないかと思う

光にある人は
光の負の面(悪と対峙した時の面相)を
経験するものだけれど
「慈悲慈愛」を理解していないと
おびえて見ないふりをされる

でも、もしかしたら
どんなに、ないことにしても
これからは

神とともにあられる方は
神が濃くなるにつれ

その祟りに
気づかれるかも知れない

言葉で読むより
味わわないと、その実態は
わからないものだと思う

祟りは、
おおいなるものの慈愛のひとつだ
まもりたくて
ながれている
2017-12-20 22:33:32
不思議な夜の話

夜と闇の話……傷をなめあうもの&愛と腐臭(他2つ)



こんばんは
夜の時間の訪れです
みたくないほど
おぞましいもの
気色悪いものの
お話です

……

善悪の区別なんか
じゅうぶんつくでしょう
解決策は
見えているでしょう

知恵
おちつけば
湧いてきたりしませんか

誰かに言われて
与えられるものでしょうか

背中を押してほしい、とか
すこしだけ優しくされたい、とか
ただ単に、そんなていどの、
弱さに
つけこまれていませんか

……

☆まものの一部は傷を舐め啜るもの

冷静にふりかえり
考えてみれば

優しくされた、助けられた
アドバイスされた
わけではなくて

ハイエナのごとく
背負った傷にむらがられ

甘優しいことをいわれながら
血をすすりとられただけのようだった、とか
そんなことは
ありませんか

(お金とか
時間とか
エネルギーとか
経験とか

閃きとか)

まものは
獣と似ているところがあって
一部のまものは
そのまんま、ハイエナのようです

人間の経験は、貴重なものです(じつは)
そのとき現れる、
悩み、かんがえぬき、
解決をしていくとき、あらわれる

とても貴重な
経験からくる知恵、心理、閃き

それらは、そうしたものがありません

それらが、弱ったものをたぐりよせ
どうにか、すりよらせようとするのは
お金だけではなくて
苦悩の経験からくる知恵、
心理の育みを
搾取するためです

辛い経験をして
なんとか、かんとか
かんがえだした、知恵
たたきだした、解決策
閃いたこと
育まれたこころ

すすられていませんか

……

☆愛と腐臭

悪魔のアイ(に、にせたもの)が
天界のものとは異なることは
前も書きしるしました

それについて
もうすこし、詳しく話すと

悪魔のアイ、は
エネルギーをたどれば
悪魔の死体の腐臭になります

くさった肉の臭いと
少し似ているかもしれません

それは生暖かく
拒絶感をおぼえます
何か嫌な甘ったるさ

これをアイだと誤解するようになると
そうした「嫌な甘ったるさ」をふりまいて
優しい言葉をのべたり
愛や光を宣ったりするようになります

……しかし、これを
アイだと誤認した方は
「優しそう」はできても
思いやりがあらわれなくなります

奇妙な言動不一致、
見ていて違和感をおぼえる
でも指摘することが
うまくできないような
あいまいな、不一致

優しいことばの多様と
内心の思いやりの欠落……

そうして、悪魔の腐臭にひたりながら
その度が進めば、
人間のもつ愛や真心、思いやり
そうした光に「ムカつき」や「吐き気」を
もようすようになるようです……

(暴力性があらわれるのは
そうした腐臭中毒が
だいぶ進んでから、らしいです)

……

☆立ち止まること、冷静になること、落ち着くこと

魔物にとりこまれない対処法は
上の3つのようなことです……

人間には知恵があります
それは知識ではありません
経験からつちかわれる
魂のちからのようなものです

どこかでなにかが、麻痺している
そんなことにおちいったなら
たちどまって、周り(現実)を確認し
知恵を呼び覚ましてください

……

☆スピリチュアルトラップ、人間は理想的には出来ていないこと

スピリチュアルは
トラップだらけなのですが
そのひとつに
「支配欲の満たし」があります

じっさい、たぶん
天につながる方は
それをしていると
違和感が出てくると思うのです

「人に言いたい、」というのは
支配欲と。自我、
我欲から、あらわれます

たにんと、きちんと、
げんじつに、お互いを尊重しながら
仕事をしたり、生活をしたり
しているなら
わかることって、あって
ひとのいっときの精神状態って
状況が安定すると、かわるんですよ

「こういう精神の人はよくない」とは
人間とつきあってきたなら
はっきり、
現実にあてはまらない、
強烈なトラップで

「そんな精神は状況により
誰でもおちいる」からです

人間にとって、重要なことは
なってはいけない精神のこと、では
ありません

他人への思いやりと親愛が
自分自身のこころから
わくかどうか、に
すぎません


他人と、現実でつきあえば
わかるような
一見ただしい精神論、の
「間違い」が
スピリチュアルにはトラップとして
撒き散らされています

提供をする側であるなら、なおのこと

「現実の人間」をみつめ
「己のこころに
親愛や思いやりがあるか」を体感し
他人に向けている、向け続けている
「己の理想の精神論」は、捨てるほうが、
そんなことには
ひっかからないだろうな、と
思います

ひとの
すがたの、理想的でないことに
気が付き続けるより、

己の理想が、欲深いことに

気が付かないと、
現実の他人とつきあう日々で
「こういう精神がいいのに」ばかりになり
いつか、破綻する

「他人へ向ける目」が
自我であり(外側を向いているもの)
夢を覚える

理想というのは、
自分の夢、だからこそ、鏡となる

鏡に気が付かないほど
外(他人や現実)にばかり、
心(欲や理想)をむけていたら、
アカンですよね……

「こういう人がいいのに」とか
「(あの人が)こうすればいいのに」とか
「こうなればいいのに」とか
スピリチュアルじゃないですからねぇ……

スピリチュアルで
のたまわれていること
すべて、自分でしているなら
きっと、(どこかで)
気がつくことですが。
2017-12-20 07:28:33
不思議な夜の話

夜と闇とそれらの話…それらの魔力とは&過去にむかう生命体の話



こんばんわ、怖い話、
空恐ろしいはなし
信じがたい奇妙な話

夜にまぎれて、流し去りたいお話の
お時間です……



☆それらのはなし

それがこの世に配置されたのは
私が見た範囲では
「この世のバグ」としか
いいようがない

バグやエラー=それらの魔力で

ゲームやプログラミングに
詳しい人ならわかるだろうが

それらの魔力は
この世界のシステム上のものではなくて
そこにあったバグから
発生しているエラーを利用している

それらの傀儡になるひとは
もともと、それらから
産まれたものたちで
だから、愛や真心
エネルギーへの体感も
人間やほかの生命体とは
まったく違うものになっている


☆過去へ巻き戻っていく生命体

さきほど、その生命体は
また、過去にさかのぼっていった

かれらは時間軸が人間とことなる

……

人間の時間は
つねに、前へ、前へと進む

未来からながれてきて
今を通り
過去にながれ消えさる

(つまり時間を川とすると
その水源は
未来にある)

(また、わたしたちは
川をのぼる魚のごとく
未来(愛)へかえっていっている、とも
いえる)

……

かれらは
人間の時間流とは
真逆とまでは
いかないのだけれど
そうとうおかしな時間流を
いききしている

はじまりがどこだったかは知らない

過去へさかのぼりつづけている

奇妙なはなしだが

かれらは、人間界で
ブログをつけていたりするので
そうしたものを読むと
わかるかもしれない

いまから、あしたへ、
かれらは進んでいる

……

人間は
時間流が未来へ進む限り
この奇天烈な
今から明日へ進んでいる生命体と
すれちがっても
違和感もなく、気がつくこともない……

(現実ではそうとう
違和感があるかもしれない)

かれらの記録は
人間のとは逆に読む

(たとえば、今日のものでいい
昨日の出来事が
かれらにとっては
明日の出来事……)

今日から昨日
昨日から……過去へ過去へ

たどったときに
たとえば「明日の約束」
「明日の予定」が
なんども「昨日おきていた」り
「この間のこと」が
なんども「前の日付」に起きていたなら

時間軸が異なる可能性がたかい




浄財浄罪、

魔は打ち砕かれ、浄められ

ながれさる

夢も現も護られて

幸いあれ

良き事がありますように

おやすみなさい
2017-12-19 10:33:04
不思議な夜の話

破魔と、明瞭なことなりを言葉にするのは難しい



▲不動明王の破魔のお姿


天界とつながる方々と
悪魔の傀儡(つながってない、
動かされているだけ)の方々は
明瞭なことなりがある、けれど


それを文書にするのは難しい


文書じゃなくて
状況を描画するほうが
たぶん、わかりやすんじゃないか、と
思っている……


……


天の方々は
ほんとうにつながり
ほんとうにうけとり
ほんとうに、経験しているので


私から見ると


かれらには「見えないけれど現実」があり
その現実に「見えないけれど携わっている」


……


悪魔の傀儡は
「経験しているわけではなくて」
ましてや、つながっているのとも
ことなり


「使われている」ので


なんというか……「現実がない」


そこに「見えない現実がない」


なのに「見えないことをしている」


見えない現実がない、というのは
よく、言動を
その言葉がどういうことなのか
想像しながらうけとれば
わかるのだけれど


たぶん、傀儡にされていると
「見えない現実がない」とは思っていない
能力者と同じように
「見えない現実とたずわれている」と
思い込んでいるんだと思う


だから、(本人が思い込んでいるからこそ)
周りから見ていても
みえない現実がある人、のように
一見、受け取れてしまうのかもしれない


……


見えない現実がない、から、か
かれらは
見えないことを、
どうしようもなく
信じていない


あたまでは、たぶん
信じているのかもしれない


(これまた、かれらは奇妙なことに
あたまと、腹のなかの
たましいが
たまに分離していることがある


肉体の中に、たましいが
何匹もいる、ような)


信じる、というのは


知識ではなくて
経験から培われるから


頭で思うものではないから
見えないことを信じていない、ことは
端々から、にじみでていて


ソレはどうしようもないんだとおもう


見えない現実は
かれらにとっては
ファンタジーであり
たんなる「頭の中の出来事」に
過ぎないんだと、思う


傀儡となり
うごいて、みて、宣うことを
していながらも


えんえんと、たぶん
そうなんだろう、と
思う


……


見えない現実があるひと、は
神様も、見えないことも
ファンタジーではないし
頭の中の出来事でもない


……


この、
「みえない現実がある人」の
姿勢や、行為、把握の仕方が
「ない人」と
どんなに違うか
書きたいのだけれど


「そこには違いがあるよ」しか
かけない


しいていえば
「他人が、視界の中に
息づいているかどうかと
似ている」かなぁ
と、思う


……


上は
不動明王の、破魔のお姿です
よろしければ
ヒーリングを受け取れます
2017-12-14 03:10:27
不思議な夜の話

それらの話と、イエス・キリストさま



▲釈迦さまの破魔のお姿です




ラグナロクをまえに悪魔はひどい怯えにかられたようです


そのため、
多くの準備をしていたようで


悪魔たちが
天の者たちに ほうむられることを
人間たちには
悪いことと思い込ませて


どうにか
非難させたり
あるいは
悪魔をまもらせたり
あるいは、裁きをあたえるものこそ
悪魔として
攻撃させたり
しようとしていました


……


それらのエネルギーは
悪意でできているから


どんな言葉を使っていても
その実態は
他者には
「命令、あるいは、支配しかできない」し


また、根源的に
他者の能力を認めることがありません


それらは
「自分は上」というのは
概念からひねりだしても
「人が上」というのは
ありえず


そんな心理を
そのまんまだすこともできないから
おもてむきは「平等」風にみせかけます


(その心理の実態は
つねに、それらが上ということを
概念からひねりだしています)


(ですから、
それらの概念の視野には
実力は関係なくなります)


……


それらは、
奇妙にいびつな平等、共存意識を
ていねいに、ひとつずつ
長いことをかけて
植え付けていました


もしも、それらの
平等、共存意識と


現実に違和感があるかたは


その意識が「植え付けられた概念かどうか」を
チェックされてみてください
(それらは、言葉をつかい
概念を植え付けるので)


たぶん、人間であれば
体感が異なると思います


……


それらは共存を望むようで
それらがここに執着して
支配、搾取できること
すなわち、ラグナロクで
滅せられないことを欲し……
平等を願うようで
それらが支配できることを
欲しているだけです


……


それらのもたらす知識は


真理の言の葉ではなく


「それらが
支配搾取するための概念」だから


それらの概念は
よく考えれば
概念同士の矛盾を
深く内包しています


……


★イエス・キリストさまと
それらについて


私はこのことに関すると
ひどい憤怒にかられてしまうので
冷静な状態で、書くことが
できないのですが


(つまり怒りながら書いています)


それらは旧知の概念を
壊すことを「良いこと」としながら
いにしえの概念をこわし続け
それから、それらの概念で
ひとをそめあげ
そうして、今度は
それらの概念を壊すもの、を
不愉快として、
良くないものとみなしています


(これも、
それらの概念の矛盾の良い例ですね
それらが真理と宣う概念は
真理と宣っているにもかかわらず
こういう矛盾を色濃くもっています)


イエス・キリストさまは
それらの概念がはこびるなか
その当時では、新しい
真の人間の姿を
もたらそうとされた方です
(それは言葉や概念ではありません)


それらが、かれに
なにをしたのかは
聖書にあるとおりです


そして
また、昨今でも


彼のたましいが
いきつづけ、
慈愛をもってお仕えされているにも
かかわらず


さまざまな、
くそったれなおとしめを蔓延させ


高貴な神霊、キリストを
「ないこと」にしようと
しつづけています


また、それらは
さまざまな、神さまや聖なること
聖人のことを
踏みにじっています



さまざまな概念を駆使して
「人間」に
そうしたことを
させようとしている






そうした「現実」と
「見えない現実」を
見受けてきたので


わたしは、それらを
許すことはしません






それで、それらの概念を
まんがいち、
信仰されている方々が
いらっしゃいましたら
わたしからは遠ざかり
無視してくださると
こちらとしても、ありがたいで






……


上の絵からも
破魔のヒーリングを受け取れます
釈迦さまとイエス・キリストさまでは
少しことなります
(同じことでも、神様により異なるんです)
違いを感じ分けてみると面白いかもしれません
2017-12-14 01:03:28
不思議な夜の話

キリスト様の破魔と、それらとそれらの信者について



 


 

▲破魔のキリストさまです

 

……

 

悪魔や魔系のはなし

かれらは力が尽きていく話

 

この記事では
それら、を悪魔、魔系
かれら、を
とりこまれたひと、
シンクロしているひと、とします

 

……

 

かれらは、よく
自分の感情や能力は
ひとなみか
それより上だと
勘違いしているのですが

 

悪魔や魔系のものは
なにか、寄生したもののエネルギーを
すいとり、

 

その上で願いを叶えるらしく

 

たいてい、かれらのエネルギーは
灰色をおび、
「ちから」がありません

 

また、感情とかにも
ちからがない

 

……

 

かれらは
人よりも
力尽きていっているのですが

 

それは、かれらは気づかない

 

エネルギーが尽きていくからか
感情の起伏にとぼしく
想像力や、把握力、思考力

およそ、力をつかうもの全て
欠落していく

 

それで、そうした力がなくなることを
なにか良いことのように
思い込まされていて

 

エネルギーがなくなっていっている
ことに、自覚がない

 

……

 

うまく言えないのですが

かれらは、
エネルギーが乏しいモノ特有の、
なにか「活性してない」
こう……「暗く淀んだ感じ」というか
しずか、沈み込みとはことなり

落ち窪んでいる
というか……

 

……

 

かれらが、やがてやりはじめるのは

感情(感じること)が
一切起きなくなるからか

 

金銭(他のものから
ていよく搾取できるエネルギー)への執着と
「うけとれた情報のみを話す」ような

 

思うこと考えること、たぶん、

体や頭を使うことさえ

できなくなってる……

 

……

 

彼らを見て

かれらのものは
ひととくらべて
薄っぺらい、と
感じる方がいるかもしれませんが

 

もしかしたら、それは、
他の人には、すがたや、出されるものの、
エナジーを感じているからかもしれません

 

(どんなものにもノリます)

 

かれら、は
搾取されている、か
搾取されはてたもの、なので


エナジーというものが、
ほぼ、ありません

 

搾取されすぎて

中身が空っぽに変わると、もう、
「使いやすいから動かされている」傀儡へとなりはてます

 

……

 

しかし

かれらは多分ですが
疲労を感じていません……

 

蚊に刺されているとき
気づく人は、そうそういない

 

そんな感じで、麻痺させられながら
搾取されているからです

 

……

 

悪魔に目をつけられ
搾取体として
とらえられているかたは
ものが見える方もいますが

 

たいてい、オンダイの悪魔ではなく
使い魔が、かれらとはやり取りしています

 

悪魔なら流石に誰でも気がつくから、
ではないかな、と思います

 

(異形の臭みや
立っていられないほどの悪意でなければ
使い魔ていどのものです)

 

(通常、人間なら
悪魔とは太刀打ちは難しいです
人知を超えた悪意のエネルギー体なので)

 

……

 

画像はイエス・キリストさまの

破魔のお姿です

 

イエス・キリストさまは

悪魔への特攻破魔力をもたれています

ご人生のすべてをかけて、

取得されたお力なのかもしれません

 

その破魔のヒーリングを

上の絵から「受け取ります」で

流れるようにしました

 

よろしければ、触れてみてください
2017-12-13 10:05:11
不思議な夜の話

怨霊信仰、神になりたがる悪魔と、神になってしまった人間



▲平将門さん
 
菅原の道真さまも
平将門さまも
怨霊信仰として
有名な神様ですが



たぶん、私が見受けたところ



安倍清明さまも
怨霊から信仰により
神様にかわられたような
そんな気配をもたれています



……



怨霊信仰の
前暦があるからか
わりと昔から
「怨霊となり信仰されること」を
悪意・悪魔側はしようとするようです



ただ、それには誤解があって



平将門さま、
菅原道真さまが
怨霊から信仰を経て
神様とかわられたのは



もともと、
平将門さま、
菅原道真さま
(安倍清明さまも)
霊能力がたかく、
もともと、生前から
「神につながり
神からの仕事をしていた」方々なのですね



……



また、かれらは
卓越した霊能力とともに



ほんとうは、心の奥底に
人間や、世界への深い慈しみと
愛をもたれていました



誤解、とは
このこと、なのです



……



怨霊だから信仰された、
というのは、ほんとうに
誤解なのです



かれらは、
その深い、命への愛と、
たかい霊能力がゆえに
怨霊であったにもかかわらず
周囲から信仰をもたれた、のです



……



かれら、が
神様になられたのは
いわば、能力がたかく
尊敬されていて、なおかつ
信仰(敬愛、崇拝)された、から



天界から、
地ではたらく神と
任命されたのです



……



悪意のかたまり(→悪魔)に
のまれたものは
神になりたがりますし
神のように崇拝されたがります
(のっとりたがる)



でも、いくら
怨んでも、つらんでも
怨霊は、神にはなれません



ただの凡夫であれば



神にはなれない



……



卓越した霊能力、神能力をもとない
ふかい、ほんものの慈悲慈愛が
むなぞこにいきづき、
愛の心温、
神脈がながれていたとき



怨まなくても
怨んでも
有名でも 無名でも



人間は、死後
天界から
神に任命される時があります



それで、まぁ、ぶっちゃけ



それは、その仕事は
とても
大変なので



(神様は、
崇拝をうけるもの、ではなくて
彼らのされている見えない働きが
無意識に認識されて
崇拝されているもの、なんです



神だから崇拝されている、ではなくて



お力お働きが、あまりに
ふかく高いから
神様と崇拝されはじめた、のです)



(神様は、祭り上げられると
ひとのわがままをきくことが多くなり
理不尽をうけることが多くなり



また天界の仕事も
どんどん与えられたりします



それをこなし
なおかつ、慈悲慈愛をもたれ、
尽力される



そうしたことを
無意識にでも
察知した人たちは
感入り、崇拝、敬愛をもたれる



これが神様のサイクルです)



(神様だから崇拝しろ、では
ないんですよ……



大変なことをつとめられている方だから
無礼はするな、と、ご眷属に
いわれたりはします)



(それで、
神様がつとめられているおしごとは
想像もつかないほど
重く、たいへんで、忙しいので)



本人はだいたい
この地で神として活動することを
拒もうとされるほどなんですよね……
2017-12-12 23:04:56
不思議な夜の話

一部の悪魔は、ラグナロクを忘れていたらしい



ラグナロクを
忘れていた悪魔の一部が
わたしに(なぜか)
いま何が起きてるのか
聞きに来たので



天界のかたに、通報しておいた



……



天界のひとたちは
公正明大なため
ラグナロクまえに
魔界にもとどくように
「宣告」をしていた、のだけれど



天界の時間は
現実の時間と
ほぼ関係がないため



2017年から
それは開戦されたのだけれど



だからこそ、
いぜん、書いた
たまに、宇宙船みたいなものが
この星にたちより
「関係のない宇宙人たち」が
エネルギー体となり
そうした船にのることで
この星から、脱出しているのだけれど



そうした宇宙船が
くることを失念して
とりのこされた宇宙人のように
ラグナロクの宣告を
忘れていたらしい悪魔もいて



「今の事態に戸惑いを感じる」



とか言う……



いや、天界vs悪魔界のラグナロクですよ
まえ、宣告されてたじゃないの……



……




天界の闘い方は
深い慈しみと
光が灯り、あたたかい
かれらの真のすがた
静かで、圧倒される



集中して舞われる
真の舞のよう



……



ラグナロクは
見えない界隈でおこなわれているため
現実にあらわれるとは
かぎらない



見えないところからすると
現実は結界だ



大切にすることで
その結界は、輝きと強さを増す



……



ひとはひとりひとり
日々を、こよなく過ごし
自分と周りの人を大切にすることで
天界の助力をしている
2017-12-11 03:59:23
不思議な夜の話

冬虫夏草のような、寄生型生命体



悪魔は、発見次第天界に通報しないとならないんだけど



(見えない界隈で
見えないことをいいことに
殺戮や搾取をおこなう
いわば、凶悪犯罪者だから)



悪魔でなくても
変なことになっている
たぶん、共生型??とでもいうか
そんな生命体もあって



私は、闇でも堕天でも
悪神でも悪霊でも
そうした宇宙人方々でもなくて



ただ、ひたすら
悪魔にたいし
とある処置をしているんだけど
(これで、祟り神とも関連がある)



宇宙人のかたは
ほんとうに、人間とちがって
ほんとうに、いろんなことになっているので
初見では戸惑う……



この間出会った共生型のかたは

あたまにでっかいキノコみたいのがはえてて
それがその人に
みょーーん
みょーーんって
司令をしていて



でも、キノコもそのひとも
悪意も敵意もなく……



(悪魔は
エネルギー体自体が、
敵意悪意そのものなので
そうした方々とは
態度からちがう)



ただ、頭にはやされているかたは
はえているキノコをハイヤーセルフと
いわれるので



ちがうよ、キノコだよ!?ってなったんだけど



その方もキノコも
その共生型が、
とても自然で幸せで
人が手を出しちゃいけない感じになってた



見えない界隈は
許可制で、相手の許しがなければ
何も手を出してはいけないところがあって



それは、そういうふうに
人間の常識では、把握できないこと
不幸にみえるけれど
その人にとっては幸福なことだとか
カルマの清算だとか
必要があってそうなっている、とか
あるいは、逆もあり
もろもろあるから……



きのことったら、逆に
とても不幸になってしまう
共生型のかたは
少し話して納得されて
去られていった



あ、ちなみに
許可制とはいっても
犯罪者(悪魔)はべつで
「逮捕は許しを得てから」は
ないです
2017-12-10 11:20:38
不思議な夜の話

侵略型の宇宙人、天のながれにのって帰っていった



侵略型の宇宙人は
ほんとうに侵略型で
悪魔とタッグを組んでいる



(もしかしたら
悪魔とリンクしている方のように
宇宙人だけど、
見えない存在である悪魔と、
リンクしていて
依存関係になっていて
悪いエネルギーをながす
パイプとかになっているのかな)



侵略はわりと
概念や知識を「ながしこむ」形が多い



なんで知識ぐらいで、となるが
「初見、親しみやすく軽め」で
近づいてきたらディープに洗脳……みたいなね
雀取りの罠みたいな……



……



このあいだ、
宇宙船みたいなものが
空を飛んでいった



発見した科学者さんたちは
「初の太陽系外からの隕石」とか
騒いでいたみたい



そしたら
侵略型の宇宙人が
(なぜか)たいはん
エネルギー体だけを
その宇宙船にのせていっていた



そんで、数時間後に
とんでいってた



もしかしたら
違う次元にいくものだったのか?



……



その様子、
見ていてハラハラしてしまった



どうもその宇宙船ぽいものに
乗るチケットは
かなり高額だった様子で



全財産はたいても、買った、とか
話しているのも居て
この宇宙船は、もう二度とこない
地球からでられる
ラストチャンスだとか
そんな話をしていて



なのに、侵略型の宇宙人のなかには
搭乗チケット買ったぽいのに
「その日それが来ていること」を
忘れてんのがいるのよ……



ラストチャンスなんでしょ!?



大枚叩いて買ったんでしょうか?!



今のがしたら地球においてけぼりで
二度とでられないんでしょう!?!



って









私は、空を見ていて
その宇宙船みたいなのがあったので
「帰還??か
違う次元にいくためのもの??」と
思って見ていたんだけど



忘れてるやつらは
完璧に忘れていたみたいで
気づきもしない



案の定、乗り忘れてて
乗り遅れてて



まだ地球に残ってん……



他人事ながら、
微妙なきもちになったわ
2017-12-10 09:41:49
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