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Year: 2019 2018 2017 2016
世界樹は
世界に流れる
生命の源です
木のようなエネルギー流です

先日、右(人間で云うと感覚脳)に
かたよっていた世界樹は
左(人間の思考脳的な領域)にも
エネルギー流をもどしていました

世界樹をつたい
天なるものは降ります

能力があるかたは
たいていは神様と供に
お仕事をされていますから
だいたいが、感覚派でした

それは、いままでは
感覚領域には
世界樹からの
光のエネルギー流が
濃くあったからです

それで、
世界樹が
思考領域にも
エネルギーをもどしたのが
つい先日ですから

思考派のかたも
無理やり(エネルギーをたもつため)
感覚領域をつかっていた現状から
ようやく、思考領域でも
能力をつかえるように
なってきたとはいえ

思考領域の
霊能、神能には
[卓越した人が少ない]状況に
なっています



思考領域の
霊能、神能のところは
神からくる
エネルギー流が
極端にすくなかったこともあり

魑魅魍魎が跋扈していて
我が物顔をしていました

魑魅魍魎がすきなのは
[あまいもの]なので

たいてい、目を付けられた
傀儡の方々は
自己保身や、ナルシシズムを、
理屈にかえて吹き込まれている

そのひとがしたかった
ナルシシズムのみたしを
[言いかえた知識]で
吹き込まれている

それは、つまり
その人の欲をみたすための
屁理屈ばかりになっています



世界樹のエネルギー流は
もとにもどりましたから

ここさいきん、
一生懸命、思考領域にも
まともな能力者をもたらそうと
神々聖霊かたがたは
動き回っていらっしゃる

たぶん、ちかいうちに
卓越された
ほんとうの能力者さんが
思考領域にも
幾人もあらわれるのではないかと
思われます

真実をもつもの
そうした世界を
能力者として
あゆむものは
責任という
重みを担われます



真なるものがあらわれると
偽なるものが
消えていきます

どこでもそうです

真なる者が
すくないときだけ
偽るものが
[これが真だ]と
うそぶける

かたわらに
真がないから
ひとが、真をしらない

だから、そこに
嘘が蔓延できる



世界樹は
世界樹のエネルギー
光のエネルギーが
わずかなあいだでも
真心と敬愛をもって
ほんとうの仕事を
されてきた方々の
たいへんさを
理解されています

報いがおとずれるでしょう

2019-11-20 20:01:18


そもそも
采配からくる
役割が、ひとりひとり
まるで違うので

やっていることも
宣うことも
異なりを持つ

☆彡

「バリア地帯」のなかの
・守るもの
・浄化するもの
・癒すもの
・回復するもの
は、基本的に「悪」にたいして
何かをしてはいけない
(したとたんに外側の役割に転換する)

バリア地帯には
「それら」のことを
微塵もまぜてはいけないから

・話さない
・シンクロしない

これが重要になる

☆彡

逆に「外側」にいるものたちは
たがいに情報交換が必要になる

また、
「お互い」の状態を
見ていることになる

それは「誰か」に
なにかあったら
すぐに対処するため

☆彡

神様も、能力者も、ひとも「余裕」で
ラグナロクをこえているわけじゃない

「自分のことは
 自分で守れる」ようにならないと
戦うことも
守ることも、できない

「愛」は熱い
ひとりぶんのでも
破魔・浄化の力を持てる

だけど
「偽りの愛している」は
とても脆い

「--だからーーしてはいけない」とか
「--だからーーが良い」とか
「--だからーーすべき」とか
行為につながる
思想の、盾や、剣の中
「自分の哲学、真心」は
きちんと培っていなければ
ものにならない

あたえられたものは
皮にすぎない

「自分の頭で考えろ」
「己の芯(骨、魂)をもて」という

言葉にならなくてもいい
「どうして」を
己の中に打って
己の思慮で
こころで持つ

嘘、ごまかし、
つけやきば
他人からの受け売り
うのみ

そうした「弱さ」は足かせになる
2019-11-19 11:56:57
Series.日常徒然

天の神や聖霊は
とてもおおきなエネルギーで
この世界は、いま
どんどん、そうした
おおきな流(龍)があわさり
一心化していっている

いまは聖天使のエネルギーが
とるとるあわさり続けている



ラグナロクは
深く、どんどん進んでいて

たとえば
聖天使が世界と
一心化するタイミングがくると

悪意を封じ込めていたところをあけて、
そこから
どろどろした黒いものをひきずりだし
破魔していく、

どんどん進むというのは
そうしたことで
悪意をどんどんひきずりだして
光なるものが、それを
どんどん破魔していく

そのタイミングで
いろんなことが
表出したりする



光がくるまで
長い年月、だれも
破魔できなかっただけあって

カクリヨにて
神様とともにある
ほんとうの霊能者たちは、
もう
だいたいご存知だけど

いまの悪意なるものは強くて
気色のわるさが
度をこしている



たまに書き記してきたけれど
スピリチュアルや
霊能ごと、神ごとを
のたまうことで
自尊心をみたしたり
お金儲けしていたりする方々は

だいたい
[その人と似ている悪意]に
浸食されているので

天なるものが
おりるたび
いろんな事になると思う

それこそ
かれらが
[赤の他人]にたいして
のたまい、
たのしんでいる
[業]というもの

そうした人たちに
お金をはらったり
ちやほやして
我欲を満たしてしまうほうも
少し問題があって

そういう[業]は
ここからさき
世界が光とあわさるたび
揺さぶられて表出するんだろう



巻き込まれないようにしているのがいい

何か云う人がふえるけれど
覚えておいてほしい

[業]は
[ひとが普通に生きている]ところには
そうそうあったりしない



もうかるからって
泥沼にしずんできた
口先だけの
ちからないものは
喰われてしまっていて
骨と肉、外側だけつかわれてる



仕事は、ひとによる
ひとのことはひとのもの
自分の仕事を
きちんとすればいい

2019-11-18 13:41:05
愛はとても熱いものなので
やどしているひとは
わりと、人と距離をおきやすい

ふりまわすことも
ふりまわされることも
避けるために
適切な距離感を
養いつづける



愛が灯っている魂は温かい

(残留している魂や
おちた存在が
つめたいのは、
生命の温もりの根源
愛を失っているからだと思う)

そうした魂のひとやものは
なぜか、そばにいると
あたたかかったりする



いのちからあらわれるヒーリングは
わきでるもので
だすものでも
ならうものでもないし
ビジネスにはならない

そこに生じるだけで
それは、発芽する木の芽や
わいてでてくる温泉に似ている

ただ、温水の根が
そこにあるなら
そこに流れてでてくる

それは[愛]にすぎず
まじないや
魔術とはまるでことなる



温泉で病がなおるかというと
そうでもない
地球のヒーリングは
自然なもので
肉体の治癒力はあがるが
治療はできない



愛が開花すると
根っこが
地球とつながる
2019-11-16 17:03:08
神様にあるのは
ことわりで
それは言葉には
ならないところにある

ことばでは
たどりつけない世界に
ふれたとき
神様や
カクリヨがふれはじめる

言の葉は
巨大なことわりの命
世界樹から
ひらいて咲いた

はがれおちていくほど
それは
命からはなれ
詩(うた)からはなれ
ことわりからはなれていく

奇妙なことだ

もとめるかぎり
ひらかれない処もある

言の葉もおなじ
魂もおなじ



ことわりという
神様のひかりから
うまれたのが
言の葉

2019-11-14 17:44:54
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