Series: 豆知識&やり方 神様と雑談 神さまのことば 日常徒然 挨拶 作品について 不思議レポート 不思議な話 不思議な光の話 不思議と徒然 ラグナロクの話 ヒーリングと徒然 スピリチュアル エネルギーの物語 これからのこと
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わかれていく世界の
未来も、みえないところのことも
できるかぎり
みないように
繋がらないように
されてください

自身のエネルギーが
ぶれないように。

未来をみたとき
それが、自身の世界の未来なのか
エネルギーをみたとき
自身の世界のエネルギーなのか
きちんと、確認することが
必要かもしれません



もうすぐ
この世界では
不思議なことがおこり
それから、どんどん
不思議なことばかり
はじまります

それからようやく
真のことが
あらわれてきて
世界がながれはじめます



祟りは現実的なことではないし
理由や理屈が
解明できることではありません

いまきているモノは
たんに、世界の変わり目で
エネルギーが強烈に
切り替わっていっているので
そうしたことが
現実に触れて、肉体に触れて
そうして
あらわれているものです

夏から冬に切り替わるように
冬から春に切り替わるように
世界が切り替わっていってる

そうして
そのエネルギーは
季節がかわるよりも
もっと、とんでもない

だから
体調を崩しやすい、
それが、強烈に
全体に
あらわれている
それだけです

祟りのエネルギーではありません



祟りは、
人間が読み解けるかたちではありません

不可解で、解決がない
不思議なこと
そういうことが
あらわれます

鬼隠し
見えないものに喰われる
変位変質

原因が人間界にないので
人間の理解はおよべない

祟りは、祝いとともにおこなわれます
善人が巻き込まれないように

これから、不思議な時代がおとずれます
2020-07-27 05:03:13
祟りと祝いは
表裏一体の関係にあります

戦後まもない頃
艮の神を名乗り
出口さんにおりた神様は
ひとが見抜いた名前ではなくて
名乗られた通りの
「艮の神さま」で
祟り神さまでした

かれは、祟りの時代が
おとずれるまえに
助けられるものを助けるために
そこにおりられました

そうして、
命がうまれもった魂をおとさずに
善足る道をあゆむ「心構え」を
伝え残されました

かれは、
ありとあらゆるものへむけて
メッセージを残されました

かれの言葉で
とけない数値や文章があるのは
それが、人間向けの
メッセージではないからです

ああした形の表現を
読まれる「ものたち」にも
善足る道の心構えを
伝え残されているのです



祟りの預言が重要なのではないし
それを読み解いてみることが
大切なのではありません

大切なこと、重要なことは
いつも、神様は
わかりやすい言葉で
伝えられています

「おまえの持っている魂が
闇に堕ちないように
よく気を付けて、
善足る道を歩むこと」

読み解く知恵など
読み解ける才能など
いっさい
必要ないんです

必要なのは
素直さと、謙虚さで
ことばを
素直に、まっとうに
正直に、うけとれば
うけとれる
単純な話なんです

その時代が来たとき
悪にころげおちていかないように
魂を大切にして
善足る道を歩みなさい、と

かれの言葉は
ただそれだけを
伝えられています



艮の神と弥勒の神は
表裏一体です

567は、
善人に降りると
369にかわります

198がひかれるためです

567も、369も
エネルギー数です

祝いに198が足されると
祟りになります
祟りから198がひかれると
祝いにかわります

善人は祟りを納めることができます
それは「ひくこと」が
できるからです

ですから、善人へおりたなら
567(祟りの神)は
369(幸いの神)に
かわられるのです

☆☆☆
†††

666も、エネルギー数です
ただの数値ではなく
エネルギーの数です

6は、
タロットカードでいうならタワー、
ルーンでいうならハガラズになります

「裁かれるもの」
あるいは、裁きを背負うもの
そういう数値です

†††
☆☆☆

人間はほんらいは
369です

だれもが、真心と愛なる
真の魂にあれば
369という
エネルギー数になります

ですから
艮の神は
弥勒の世にあれば
ひとはみな弥勒にかえると
伝えられたのです

よぶんなものが
ひかれたとき
人間の魂は
弥勒、369のエネルギーに
かわるからです

☆☆☆
†††

666は、
7つの大罪です
そのエネルギーを
すべて足し混むと
666になります

罪悪に汚染され
のっとられると
魂は、エネルギー数が
666にかわります

†††
☆☆☆

善なる道を歩んできたなら
祟りを被ることはありません
祟りにならないから

自我をひいて
己を観ることが
できるなら

祟りは、祝いにかわります



今の世の中に
グレーな魂、
中間的なエネルギー数の魂は
ひとりもいません

すでに、各々
つきつめられてあり
いずれかの方に
属していらっしゃる
そういう方々ばかりです
2020-07-22 17:56:43
昔、釈尊が生きて歩いていたころ
信仰というのは
願いを叶えてくれることや
ちからがあることへ、ではなくて

釈尊自身の、こころや
生き方への、
信頼と、
尊さにみちた、
思いのあらわれだった

キリストが
生きて歩いていた頃
キリストへの信仰も
キリスト自身への
あまりにつきぬけた
敬愛と尊さ、信頼の
こたこたとにこまれたような
ことばにつくせないような

そんな、思いだった

キリストがあらわれるとき
神様への信仰
キリストへの、釈尊への
そうした信仰も
よみがえるのだろう
2020-07-17 08:24:03
エネルギーは
ひとりひとりことなります
それは指紋のように
「模様」があります
「気紋」とでもいうのでしょうか

如来さま方々を
みたことがあるかたは
その背に、いわばオーラを
もたれていること
そのオーラには
如来さま
お一人お一人
ことなる模様があることを
ご存知かと思います

天使も、神様もそうです
天使はそのオーラが翼のようです
翼も、お一人お一人
かたちも模様もちがうのです

「ほんとう」というのは
ここにあります
エネルギー時代は
ひとりひとりのもつ魂の
かたち、かおり、もようが
あらわれてきます

気は噴出口と吸引口があります
誰にでもあります
掌にあるかたが
多いのではないでしょうか

見えなかったエネルギーが
みえるものに
かわっていくなかで

その噴出口、吸引口に
「紋」があらわれるそうです

はやいひとは
もうあらわれているとか

色味、おおきさ、かたち
皆違うそうです

それは、たんに
時代があらたにかわっていって
「生命」の体というものも
みえないところで
変わっていっているから

新しい世界に
適応しはじめているだけだから
怯えなくてよいらしい
2020-06-18 17:57:21
分離していく世界の
とおざかる
ひと、ことごと、創作物は
とたんにエネルギーをなくし
影のようにうすくなり
印象がなくなっていきます

不意に目にすることが
途絶えたりもしていきます
不思議な話ですが
気がつくと
覚えていないことや
創作物、ひとがでてくるらしい

だれかいたはず、とか
なにかあったはず、とか
こんなようなものが
あったはず、とか

でもどうしても
思い出せなくなるらしい
それは、記憶が失われたのではなく
みえないところで
世界がわかれて
はなれていっているからです



とても奇妙な話ですが
わかれていく世界の
もの、こと、ひとは
うすくなっていったあと
とつぜんに、なくなります



みえないところで
世界は
これから、
ひとつひとつが
たしかな独立した世界に
かわっていきます

そうして
世界ごとの様子が
あらわれはじめます

その世界に
ないものはなくなり
あるものがあるようになる



なくなるとは
死ぬとか、壊れるとか
そういうことではなくて
けむりのように
世界から消えてしまう

そのなかに
異形にかわり
人を喰おうとするモノが
でてくるそうです

それは
残留した穢れのエネルギーだから
だから
かたちをたもてなくなり
そうなるんだそうです



こちらの世界から
わかれたものことごとく
現実にも
きえていき

ひとのかずも
(厄災がおきるとかではなく
不思議なかたちで)
かなり減る

そうして
神々が具現し始め
善人だったひとたちが
蘇り始めます

いままでのすべては
崩れ落ちていきます
それは
そんな風に
とても奇妙な
不思議に
おとずれますから

現実的な厄災よりも
それほど怖くはないだろうと
いわれています
2020-06-09 16:31:42
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